ナビセブ Navi Cebu 

【ナビセブ】セブ日本人会は5月16日、昨年末の台風オデットで被災した漁民への支援活動の一環として、パンプボートの引き渡しと進水式をラプラプ市で行いました。そのセレモニーの模様をお伝えします。きれいな青い海と空の写真も一緒にお楽しみください

【ナビセブ】セブ本島とマクタン島は、1973年7月に開通した「セルヒオ・オスメニャ橋(オールドブリッジ)」と1999年8月に開通した「マルセロ・フェルナン橋(第二マクタン橋・ニューブリッジ)」の二本の橋で結ばれていましたが、2022年4月、ついに第三の橋「CCLEX」が開通!

高層ビルの建築ラッシュが続いているセブ。 アヤラビジネスパークとITパークで進む都市開発を見ながら、緑がどんどん減っていく街の様子についてセブ日本人会の蝶谷正明さんが思うこととは・・・・・・。

今回はセブ日本人会の蝶谷さんが先頃経験された、行きつけのイタリアンレストランとの別れです。コロナ禍によって移転してしまった名店との惜別を語ります。

昨年12月の台風オデットの被害と、ケガにより不便で不自由な生活が続くセブ日本人会の蝶谷正明さん。そんな「自宅謹慎状態」の中である発見が。 

昨年12月の台風オデットによる大きな被害は免れたものの、不便な生活を強いられることになったセブ在住の蝶谷正明さん。台風後に大けがをし、クリスマスは病院で過ごすことに。病床で痛感したこととは?

セブに住んで15年目を迎える蝶谷正明さん(セブ日本人会)が現在暮らす一戸建て住宅について語ります。日本人の建築家も羨望するセブの住居の空間的贅沢とは?

フィリピンでの食材の買い出しはスーパーマーケットもいいのですが、地元のウェットマーケットはローカルな雰囲気と手頃な価格でお買い得感満載。そんなローカル市場の魅力をセブ日本人会の蝶野正明さんが紹介します。読むと魚を買ってきて食べたくなります。

セブに初めて来た時、そのパンの違いに驚いたという蝶谷正明さん(セブ日本人会)。セブに移住した時には「パン対策」のために日本からあるものを持ち込むほどだったそう。蝶谷さんが見つめてきたセブのパン、ベーカリーの変遷とは?

日本でバルコニーで過ごす「バルコニスト」なるライフスタイルが最近流行っているそうですが、セブ在住の蝶谷正明さんはすでに数年前から実践中。フィリピン・セブのバルコニストはいいことづくめ!?

セブと言えばフィリピンきってのビーチリゾートですが、意外にも今は地元の人たちに山が人気なのだそうです。この先新しいリゾートとして開発が進む気配も? セブ日本人会の蝶谷正明さんのリポートです。

コロナ禍でブームになった植物栽培。セブ日本人会の蝶谷正明さんによれば、セブでもあちらこちらで売店が登場しているとのこと。セブ独特の土壌による植物栽培事情についても紹介。

セブに雨季の到来を告げる果物、ジャックフルーツ。完熟すると独特のにおいを放ち、食べるとほくほくとした食感。セブ日本人会の蝶谷さん宅では意外な料理に使われていると知ってびっくり!

マニラには日本人の児童・生徒が通う日本人学校がありますが、セブには日本人補習授業校があります。1980年代初めに開校した授業補習校の変遷、現在のコロナ禍の状況をセブ日本人会の蝶谷正明さんが紹介します。

連載「セブ通信」コロナ禍の中、家の近くに野菜を売るベンダー(露店)が出現。簡素な店構えながら、野菜のクオリティは◎。露店の常連になったセブ日本人会・蝶谷正明さんのエッセイです。