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マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、看護師ロボット活躍中/スマホは子どもの手の届かないところへ/望まない妊娠をしている人へ、サヨテの話

マニラの道は自動車も多いが、オートバイも多い。バイクが好きで、バイクで通勤しているスタッフに聞いてみると、フィリピンのバイク免許は日本のバイク免許よりも、おおらかで、オールマイティ感があることが判明。フィリピンは意外にもバイク大国、バイク好きにとってはありがたい国なのではと思えてくる。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、食品を求めて物々交換をする人が増加中/道路の保安器具は大変/子ども向けフェイスブックメッセンジャー登場

フィリピンのビール市場に君臨する巨人と言えば、サンミゲル。しかし、サンミゲルのほかにもフィリピンのローカルビールは存在します。まぼろしのフィリピンローカルビール。あなたは飲んだことありますか?

マニラ市がコロナ禍の影響を受けている飲食業の支援策として、9月20日(日)から27日(日)の日程で「マニラ・レストラン・ウイーク」を開催。70以上の参加店で特別メニューをお得な価格で提供。地元マニラで食事を楽しんで、飲食店をサポ―ト!

福岡県久留米市在住のフィリピン人映画監督ジェ-ムズ・センチュリオンさんが『久留米…愛を探す。』をクランクアップ。コロナ禍の中での撮影や、映画への情熱、監督自身が暮らし、映画の舞台にも選んだ久留米についての思いを聞きました。

マニラを愛するマニラブによる街歩き!とはいってもコロナ禍で街歩きが思うようにできない今は、自宅時間を充実させよう!ということで、マニラ在住者にはすっかりおなじみサンミゲルビール全種類飲み比べ!ピルセンとサンミグライトしか知らない?そんなあなたは読んだらすぐコンビニへ!  

「ピンチの今をチャンスに変える」。コロナ禍の中、オンラインビジネスを起業したバギオの女子大生リアーナさん。ユニークな大福を開発し、製造、販売、配達を手掛けるリアーナさんが起業のきっかけ、ビジネスへの思い、そして将来の抱負を語ります。

「北の町バギオから」今回はバギオ留学を経てカナダへ。しかしバギオが忘れられず戻ってきたという河端健司さんからの寄稿。ロックダウンの中、語学学校パインスのスタッフとして奮闘しつつ、リカーバン(酒類販売禁止令)にもめげずにバギオを愛し続ける河端さん。バギオ愛が詰まった記事と動画をどうぞ。

ダチョウ、ブタ、牛、先ごろ各地で動物の脱走が話題になりました。そこで今回はタガログ語の動物を使った慣用表現について紹介。動物を表す単語はフィリピン料理の名前にも付いていたり、動物のイメージからなるほどと思わせる表現もあり、ボキャブラリーを増やすのに役立ちます。

連載「セブ通信」8月15日に恒例のセブ日本人会主催のセブ島観音戦没者慰霊祭が行われました。近年は多くの邦人が集まる盛況な式となっていましたが、今回はコロナ禍により参加人数を制限して開催。戦後75周年の節目の年にこのような事態が起こるとは・・・・・・。

ナビマニラ9月号(Vol.69)巻頭企画:久留米より映画への愛をこめて〜ジェームズ・センチュリオン監督インタビュー/ピンチを乗り切る「大福餅」/連載コラム:フィリピノ・ワールド/#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然