フィリピンコーヒーのレベルアップのため今年5月に行われたコーヒー豆品評会と6月のオークションについて、反町眞理子さんがレポート。「世界のみんながしあわせになるコーヒー」クラウドファンディングのお知らせも。

【ペットと暮らすマニラ】愛犬、愛猫と一緒にフィリピンから日本に行くには出入国手続きはあるの?飛行機には一緒に乗れるの? 飼い主さんに代わり必要な動物検疫手続きを行ってくれる動物病院や、航空会社のペット搭乗サービスなど帰国時に必要な情報を紹介。

【ペットと暮らすマニラ】犬猫にやさしい自然派の石けんをシニア犬用に購入。虫よけ効果があるとノーザン・フィリピン大学の先生が発表したフィリピン伝統のハーブ「マドレ・デ・カカオ」とは?

【ペットと暮らすマニラ】ケガをして足が腐りかけた状態の猫を保護したのがきっかけでマニラでも活動開始。これまで30匹以上の保護猫と里親になりたい方をつなげてきたHanaoさんに、マニラでの保護活動について聞きました。

【ペットと暮らすマニラ】コロナ禍で犬や猫の伴侶動物を飼う方が増え、犬はシーズーやラブラドール・レトリバーなどで、猫はペルシャ猫や保護猫などが人気だと言います。アニマルハウスに務めるリア・アンジェニカ・マーティン獣医師にフィリピンで犬猫を飼う注意点などを聞きました。

マニラでペットと暮らす飼い主さんインタビュー(3):2匹のチワワと暮らす池田さんご夫妻。奥様が日本からマニラに連れてきた愛犬のボストンテリアの話、そしてチワワを飼うことになった出会いと、ぺットがいる暮らしについて聞きました。

マニラでペットと暮らす飼い主さんインタビュー(2): パンデミックで在宅時間が長くなったのを機に 、ミニチュア・シュナウザーのソニアちゃんを飼うことにした小池ゆかりさん。楽しい時も悲しい時も反応してくれるソニアちゃんとの愛情あふれる暮らしを聞きました。

マニラでペットと暮らす飼い主さんインタビュー(1):忠犬ハチ公の映画を見て、秋田犬が飼いたくなったというナットさん。残念ながら秋田犬を飼うことはあきらめましたが、代わりに見つけたのが柴犬。今では柴犬が大好きになったナットさんに聞きました。

ナビマニラ7月号/2021年(Vol.79)巻頭企画:ペットと暮らすマニラ Living with Pets in Manila / 迷ったら直行!ジャパンタウンの和食7軒/メガネには実用性もファッションも期待したい。OWNDAYS/連載コラム:フィリピノ・ワールド/#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/ナビマニチャンネル 食べ物系動画10選

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、キラキラネーム、フィリピン版/5日間で100万個、BTSミール/アートか? 駐輪場か?

ホセリサール生誕160周年を記念し、リサールの子ども時代に住んでいた場所や、旅行した国を訪問したり、彼の生涯をたどる子ども向けのオンラインフィールド学習(Rizal@160 Virtual Field Trips)を6月19日に開催。

HABIフィリピン繊維協議会主催「Likhang HABI  オンラインフェア(Likhang HABI Kalayaan Online Fair)」が6月12日(土)から20日(日)まで開催されます。ルソン、ビサヤ、ミンダナオのさまざまな伝統織物を継承するコミュニティから30店以上が参加。織物、バッグ、かご、服、スカーフ、アクセサリー、置物、雑貨などをオンラインで販売します。

フィリピンと日本をつなぐのはオタク文化だ! ということで、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、アイドル、ヲタ芸、フィギュア、アニソンといった界隈のフィリピン人オタクの方7人をインタビュー! そのディープな浸透度を探りました!

今年最も大きな満月「スーパームーン」が地球の影に隠れて、赤黒く光る皆既月食を5月26日(水)に見ることができます。皆月食はフィリピン時間の午後7時11分から始まります。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、路上の賭けボクシングを摘発/お金を貯めるのも、運次第?/亡きフィリピン人デザイナーの作品を世界で披露

5月24日(月)午前9時から、ZOOMとフェイスブックで「ニト編みの無料オンライン講習と実演:ヒキット」が開催されます。 乾燥させたニト草などがニト編みの材料に使われ、先住民族の部族ごとに異なる文様があるといわれます。

フィリピン貿易産業省によるオンラインイベント「ご当地フードフェア」が16日まで開催中。フィリピン産のチョコレート、スナックなどを食べて応援、メイドインフィリピン!

5月15日(土)午前10時から、メトロポリタン美術館(首都圏マニラ市)は今月の国家文化遺産月間を記念し、「遺産、アイデンティティー、そしてメトロポリタン美術館コレクション」と題してオンライン無料ガイドツアーを開催します。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、無料配布「これ、なんですか?」/朗報!? フィリピン製の育毛剤/フィリピン人初のジョーダン・ブランド契約選手/フィリピンで恨みを買うと……

5月の労働月間を記念し、「労働」をテーマにした映画2本が5月14日(金)午後3時から21日(金)までオンラインで無料配信される。

魔訶ふぃりぴん:私にはフィリピン在住10年に及ぶ者としては考えられない「秘密」があった。マニラで暮らすと、街角のあちらこちらで怪しく微笑む〇〇〇〇を避けることはできないと思われるが、その誘いを断ってきた。しかし…

マニラ在住美術作家、山形敦子のマニラのアートの話。マカティ市アンダーグラウンドギャラリーにて参加するグループ展がもうすぐ始まります。グループ展の紹介と、アートの鑑賞の仕方について。

フィリピンによくあるジャパンサープラスという日本の中古品を売る店は、フィリピン人アーティストがインスピレーションを湧かせる場でもある。はたしてどんなアート作品が生まれるのか?二人のフィリピン人アーティストのジャパンサープラスに関するエピソードをご紹介。

メトロマニラの若者文化の象徴であるカフェやバーを応援しようと、Manila Takeout(マニラテイクアウト)が限定デザインTシャツのオンライン販売を始めた。フィリピン人アーティストが飲食店とコラボ、2週間限定で販売されるオシャレTシャツを見逃すな!

マニラ在住の美術作家、山形敦子による新連載。マニラのアートシーンについての情報や雑感、自身の制作について、アーティストをやる中で経験した小話など、ごく軟らかいフィリピンのアート周りの話を紹介していきます。第一回はマニラのアートはどんな場所で起こっている?

  毎年3月または4月に、マカティのサルセドビレッジの公園で開催されているArt in the Park(アート・イン・ザ・パーク)。 今年も3月15日に開催予定だったが、コロナのためにやむなく開催延期としていた。 それがまさに今… 続きを読む