ナビマニラ フィリピンと日本をつなぐマニラ発生活情報

天気

為替

マカティで最もこぢんまりとした日本料理店を発見!? マカティとは言っても場所はバランガイ・ピオデルピラール(PioDel Pilar)のドローカルな住宅街。赤ちょうちんが目印、むき出しカウンターだけの店にいざ、行ってきました。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、恋人探しの願いをかなえる岩/パンデミックベビーブーム到来/ココナツヒーロー参上

マカティのコンドミニアムの部屋で小さなハエを見るようになった記者。ある時意外なところで、あるものを見つけると・・・・・・。食事中の方や、これから食事の方には不適切な内容と思われます。恐れ入りますが、後ほどお読みください。

マニラにはいろいろなハンバーガーがあります。中東レバノンが発祥と思われるレバニーズバーガーって知ってますか? 記者はブルゴスで初めて見て、ちょっと衝撃を受けました。その姿に。

本日2月12日は旧正月、中国正月の元旦ということで、マニラ市の中華街ビノンドへ。コロナ禍の中でも、多くの人が繰り出していました。そして昼食時に行った同僚おすすめの中国料理店は、自称ビノンド通の記者がこれまで存在を知りながらも通り過ぎていた店でした。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、ああ苦情/寒いよバギオ

ナビマニラ2月号/2021年(Vol.74)巻頭企画:もうすぐバレンタインデーインタビュー フィリピンと日本、世界を幸せに。ミンダナオ産カカオでつくるクラフトチョコレート〜cocomas chocolate 増田恭子さん〜/連載コラム:フィリピノ・ワールド/#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然

コロナ禍でなんだかモヤモヤする毎日。そんな生活に潤いを与えてくれるのが音楽です。音楽は聴くのが専門という人も、ぜひこの機会に小田サラ先生に本格的に歌やピアノ演奏を習ってみては? スマホなどを使ったオンラインレッスンで始めましょう。

マニラを拠点に活動する美術家・山形敦子の個展。コロナ禍によって気付かされた、自分と人の「attachment(愛着)」、そして他者との物理的・心理的距離「distance」をテーマに制作された作品を展示。2月13日から3月6日まで。

フィリピンでアーティストとなってから、さまざまな出会いから広がる創作活動。マニラを拠点とする活動する美術家・山形敦子が、これまでのアーティストとしての活動を振り返り、創作についての思いを語る第2回。

2月8日(月)の朝、ブルゴスへと繰り出した記者。1年ぶりにブルゴスへとやってきた理由はNFLスーパーボウル観戦。とはいっても、観戦記が書けるわけもなく、人間観察をし、朝食に舌鼓を打ち、朝のブルゴスをつぶやくのみ。

フィリピン産カカオで作ったチョコレートが英国の品評会で受賞!ショコラティエは、かつてミンダナオ地方ダバオでカカオと暮らし、日本でクラフトチョコレートメーカーを起業した増田恭子さん。フィリピン産カカオとチョコレ―トの魅力を聞きました!

マニラにはいろいろカフェがありますが、フィリピンにいるならぜひ行きたいのがフィリピンらしさを楽しめるカフェ。そこで今回の#まにら散歩はおしゃれでフィリピンらしくて、コスパも良い「BENCH / カフェ」を紹介します。

フィリピン語の中には、ほかの国の言語の影響を受けた言葉が含まれています。今回はもうすぐ迎える中国正月にちなみ、中国語由来のフィリピン語を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説。あのフィリピン料理も、あの人の名前も中国語由来だったとは!?

連載「セブ通信」:セブ日本人会の蝶谷正明さんが、セブに暮らし始めてから出会った本屋と、その変遷を語ります。本好きにはちょっと切ないセブの本屋事情とは・・・・・・。

2月12日の旧正月を前に、マニラの現地紙が風水師による干支ごとの今年の運勢とともに、よりよい1年とするためのアドバイスを発表しました。新年1月1日にすでに今年の運勢を見た人も、今回と比べて参考にしてみてはいかがでしょう。

昨年11月の台風ユリシーズによる洪水被害を受けたルソン北部イフガオ州ハパン村で川の堤防修理工事が行われています。世界遺産の棚田を守る事業は、資材運搬から工事までな人力。日本にもゆかりある地での事業にマニラ在住日本人の方が寄付をされました。

豚肉の値段が高騰している今、お祝いの席であってもレチョンを買うのは無理、とんでもないと思っていましたが、フィリピン人にとってはなんとしても用意すべきもののようです。先日、友人が母の誕生日にレチョンを買いたいと記者に連絡してきて・・・・・・。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、豚30頭、海岸に漂着/関税局、わけありなスマホとPCを寄付/恋人と言う名のジェラート

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、恐怖の物乞い/Gとの終わりなき戦い

マカティ市アモルソロ通り沿いの店舗が並ぶアーケードに10カ月ぶりに行ったところ、新しい中国料理店を発見。中国語で書かれたメニューにほとんど中国語しか通じない店内。久しぶりにディープな中国料理店に出会ってうれしい記者の体験記。

毎朝、通勤の時にマカティで出会う猫。食べ物はどうしているのだろうと心配していたら、ちゃんとしっかり味方を見つけていました。やっぱり猫が好きな記者の猫についてのつぶやき。

フィリピンの日常生活に欠かせないものとなったフェイスシールド。これがなくては外出できませんし、建物にも入れません。昨年に比べたらだんだん値段も下がってきました。記者は経験から、フェイスシールドは使い捨てのように見えて意外に長持ちするものだと思うのですが、いかがでしょうか?

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、ビッグマック指数によるペソの購買力/海外移住者数、フィリピンは世界5位/タランチュラとサソリを保護

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、通夜に行われるゲーム/「路上の王」交代?/選挙で同じ得票数だったら?

ランチの時に、オムレツを注文したら、店のおばさんに「スクランブルエッグね」。え!? そして、ワイシャツはなぜかポロと呼ばれてしまう。ええ!? 長く住んでもまだまだあなどれないフィリピンの日常生活です。

昨年のクリスマスから年末年始の期間中、ヘラルドスイーツの従業員がマニラ首都圏などで、子どもたちに食品やマスクなどを配布しました。動画もご覧ください。

ロックダウンの中、料理を楽しむ人が増えて、フィリピンではオンラインで紹介されるや一躍注目を集める料理が次々と登場。2020年ロックダウン中で生まれたフィリピンのフードトレンドのトップ7品を地元紙が発表しました。 

マニラで行われる日本観光&文化の体験イベント「Japan Fiesta 2021〜NEW YEAR〜」:1月18日(月)から24日(日)までオンラインで日本の魅力を発信します! フィリピンと日本を結ぶアイドルにアスリート、さまざまなジャンルの出演者によるパフォーマンスなど盛りだくさん!