魔訶ふぃりぴん:ランチの時に、オムレツを注文したら、店のおばさんに「スクランブルエッグね」。え!? そして、ワイシャツはなぜかポロと呼ばれてしまう。ええ!? 長く住んでもまだまだあなどれないフィリピンの日常生活です。

昨年のクリスマスから年末年始の期間中、ヘラルドスイーツの従業員がマニラ首都圏などで、子どもたちに食品やマスクなどを配布しました。動画もご覧ください。

ロックダウンの中、料理を楽しむ人が増えて、フィリピンではオンラインで紹介されるや一躍注目を集める料理が次々と登場。2020年ロックダウン中で生まれたフィリピンのフードトレンドのトップ7品を地元紙が発表しました。 

マニラで行われる日本観光&文化の体験イベント「Japan Fiesta 2021〜NEW YEAR〜」:1月18日(月)から24日(日)までオンラインで日本の魅力を発信します! フィリピンと日本を結ぶアイドルにアスリート、さまざまなジャンルの出演者によるパフォーマンスなど盛りだくさん!

魔訶ふぃりぴん:雪がなく、暖かいマニラから、35年ぶりの豪雪に見舞われた日本の故郷を思う記者。雪にあこがれる人もいれば、嫌いな人もいる。そして、マニラでも冬服を買い求める人たちがいるのを見て考えたこと。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、不幸を呼ぶ魚/怖い奥様/パッキャオ対コナー・マクレガー実現か?/アムステルダムのフィリピン料理店

魔訶ふぃりぴん:あるフィリピン一般家庭の年末年始の料理写真が送られてきました。やはりところ変われば、新年料理も変わると実感。そして、年末年始は家族のための日々であると改めて思いました。

ナビマニラ1月号/2021年(Vol.73)巻頭企画:新年吉祥インタビュー フィリピンと日本を結ぶ「泳ぐ宝石」ニシキゴイ/食べて今年の縁起よし フィリピン新年料理/連載コラム:フィリピノ・ワールド/#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然/魔訶フィリピン

日本のニシキゴイが、NISHIKIGOIと呼ばれ世界の愛好家に親しまれています。新年にふさわしい縁起のいい魚でもあります。フィリピンでも人気のニシキゴイについて、コイビレッジ・ペットモールのカーター・リーさんに聞きました。

アーティストになったきっかけは海外で経験した災難だった・・・・・・。マニラを拠点とする活動する美術家・山形敦子が、これまでのアーティストとしての活動を振り返り、創作についての思いを語ります。

2020年の流行語といえば「コロナ」「パンデミック」「3密」。そんな中、コロナ関連以外でフィリピンで流行った言葉を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

連載「セブ通信」:セブ日本人会の蝶谷正明さんが今、ハマっているのが豆腐。セブ産の出来立て豆腐を、いろいろなメニューで楽しんでいるのだとか。読めばあなたも豆腐が食べたくなります。

クリスマス、大晦日、新年にフィリピンではその年の節目にふさわしい料理を食べます。日本のお節料理のように、縁起を担ぐ意味を持つフィリピンの新年料理を紹介。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、マニラ首都圏首長の支持率、ケソン市トップ/フィリピン国内旅行希望者にRT-PCR検査費用を補助/クリスマスについて思うフィリピンのイスラム教徒

台風ユリシーズによる浸水被害に見舞われたイフガオ州の世界遺産の村ハパオ。治水堤防を修復・保守し、美しい棚田を守るため、日本とも歴史的なかかわりが深いハパオの支援にご協力を!

魔訶ふぃりぴん:クリスマスの翌日、今日12月26日はフィリピンは平日。12月26日をボクシングデーと呼んで休日としている国もある。フィリピンこそ12月26日をボクシングデーとしたいと考える記者のつぶやき。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、空港でのフィリピン人の見分け方?/「トップレス男性」出没/ライトアップされるマニラの夜道

バギオを拠点に活動する環境NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)が、神奈川県のNPO法人「WE21ジャパン」とともにベンゲット州トゥブライ町の集落で行ってきたアラビカコーヒー森林農法事業が今年終了しました。CGN代表の反町眞理子さんが10年間の活動を振り返ります。

魔訶ふぃりぴん:フィリピンの硬貨で普段よく使うのは1ペソ、10ペソ、5ペソ、25センタボ硬貨でしょう。ところが数日前、初めて20ペソ硬貨を見ました。20ぺソ紙幣はよく使っているけれど、硬貨もあったとは。20ぺソ硬貨を観察していると今更ながらの発見もありました。

魔訶ふぃりぴん:明日12月17日は何の日かご存じですか。知っていたら、あなたはかなりのフィリピン通かボクシングファン。「スリラ・イン・マニラ」を知っていますか?

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、今年フィリピンで最もググられた言葉/ソーシャルメディア接続時間世界一は・・・フィリピン!/陸に上がった船員を待っていたのは・・・

魔訶ふぃりぴん:フィリピン人が集まる屋台のバーベキュー。日本でも焼鳥や焼きとんは部位に専門的な名前が付いているように、フィリピンでもユニークな名前があります。屋台バーベキューの名前を覚れば、あなたもフィリピン通に近づく!?

魔訶ふぃりぴん:マニラで働き、暮らしはじめて4年目。フィリピン人の言動に驚かされることはあまりなくなったけれど、フィリピン在住日本人の年配男性に驚かされる記者のつぶやき。

マニラは現代アートギャラリーの宝庫。マニラのアートギャラリーのはじまりから現在にいたるまでの移り変わりをマニラ在住の美術作家・山形敦子がご案内します。

コロナ禍によるロックダウンで混乱した語学留学先としてのフィリピン。コロナ禍を経て考えるべき後悔しない学校、エージェント選びとは。マニラケソン英語学校協会の樫原貴志代表が解説。フィリピン留学、オンライン英会話の体験談も記載。

「プラントデミック」という言葉まで生まれたフィリピンの観葉植物ブーム。コロナ禍の最中に始まった空前の観葉植物人気について、フィリピンで観葉植物の生産・輸出を手がけるユニグリーンの北村一成さんに聞きました。

フィリピンで大人気のロボットアニメ「超電磁マシーン ボルテスV」が、最近ある意外な話題で登場。フィリピンのボルテスV人気を通訳・翻訳家のデセンブラーナ悦子さんが解説します。それにしてもボルテスV、恐るべし。

連載「セブ通信」コロナ禍の中、家の近くに野菜を売るベンダー(露店)が出現。簡素な店構えながら、野菜のクオリティは◎。露店の常連になったセブ日本人会・蝶谷正明さんのエッセイです。

ナビマニラ12月号/2020年(Vol.72)巻頭企画:観葉植物ブーム真っ盛り!〜Uni Green 北村一成氏インタビュー/コロナ禍を越えてフィリピンで英語を学ぶ。(マニラケソン英語学校協会 樫原貴志代表)連載コラム:フィリピノ・ワールド//#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然/魔訶フィリピン