日本を代表する高級ホテル「御三家」の一つに数えられるホテルオークラ。昨年12月から開業をしていたホテルオークラマニラが4月19日、グランドオープンしました。

高原野菜やフルーツの栽培が盛んなバギオなどルソン地方農産地からの直販イベント「Box-All-You-Can (BAYC)」が4月8日からアラバンで開催。箱に野菜や果物を好きなだけ詰めて、持ち帰ることができます!

マニラで花見はいかがでしょう? マカティ市アヤラセンターのグロリエッタ2ルーフデッキ「ジャパンタウン」で、桜祭り(Cherry Blossom Sakura Festival)開催中。

連日ニュースで耳にする国、ウクライナ。自分にとってこれまでなじみがなかった国だったが、いろいろ調べているうちに、マカティにウクライナ料理店があることが判明。ウクライナの平和を祈り、初めてのウクライナ料理をいただきました。

【摩訶フィリピン】マニラ首都圏マカティ市のリトル東京エリアのランドマーク、マカティ・セントラル・スクエア。このローカルショッピングセンターを久しぶりに訪れてみると、中古レコード店を発見。入ってみると・・・・・・。

【北の町バギオから】昨年12月のNHK BS-1スペシャルの番組でバギオ空襲の証言者取材をコーディネートした反町眞理子さんが、番組では放送されなかった空襲体験者の話を紹介します。

ナビマニチャンネルは、今月1周年を迎えます! 今月は大型土産店「Kultura」、話題の人気日本食材店「みんなのスーパー」、さらに新しくなったマニラ動物園で撮影した動画を公開! なぜか「ナビマニラ」のオフィスも公開します!!

昨年12月の台風オデットによる大きな被害は免れたものの、不便な生活を強いられることになったセブ在住の蝶谷正明さん。台風後に大けがをし、クリスマスは病院で過ごすことに。病床で痛感したこととは?

【北の町バギオから】マニラでひっそりと暮らす困窮邦人の男性を描くドキュメンタリー映画『なれのはて』。コロナ禍のためフィリピンを離れた元バギオ在住の日本人男性4人が東京でこの映画を鑑賞すると……。バギオ在住の反町眞理子さんが感想を聞きました。

明日2月1日は旧正月、中国正月の元旦。フィリピンは祝日です。正月なのでおせち同様、縁起を担ぐ食べ物を楽しみつつ、コロナ禍の終息と新たにこれから1年の幸運を祈願してみてはいかがでしょうか。今日の大みそかから用意したい食べ物も紹介します。

摩訶ふぃりぴん:マカティ・セントラル・スクエアの近くに、新しい(?)こぢんまりとした日本食材店を見つけました。日本の食品を扱うこの隠れ家的な店には名物(?)があ、それは冷凍〇〇〇〇!?

摩訶ふぃりぴん:マカティ・セントラル・スクエアに先ごろオープンした韓国の軽食を楽しめるスポット。そのたたずまいは斬新で、コロナ禍の今こそふさわしいといえる? 筆者は往年の名レスラーを思い出しました。

フィリピンに来てから、コロナ禍のためほぼ家と会社の往復しかしていないまにら新聞記者に初の出張取材のチャンスが!はじめて行くタガイタイで見て、聞いて、食べて、感じたことを綴る旅行記。

神秘の島として知られるシキホール島。フィリピン留学中にこの島の魅力? 魔力?に惹かれて実際に訪れた猪野間ももさんは、自然の中でさまざまなアクティビティに挑戦。あなたもシキホールの魔力に呼び寄せられる!?

アンセルモ・パグラヤンさんが、都会の喧騒から離れてリフレッシュしたい時に行くというリサール州のバラグバグ山。ビーチリゾートのイメージが強いフィリピンですが、山の魅力を発見する旅、いかがでしょう?

昨年11月、プリンセス・ハランドニさんが家族旅行で行ったのはマリンドゥケ州マニワヤ島。そこにはまさに手つかずの自然が残り、素朴で温かい人たちとのふれあいにも感動した島への旅行記。

フィリピン有数の観光スポット、ボホール島。 実は長期滞在しなくても、短期でも十分に楽しめるのだそう。H.I.S. Philippines Travel Corpの篠崎誠哉さんによる充実のボホール1泊旅行記です。

JTB ASIA PACIFIC PHIL. CORP.の後藤佑汰さん が同僚と出かけたのは、ルソン島北部ラウニオン州のウルビズトンドビーチ。マニラから気軽に行けて、ぜひ次の休暇に「行きたい先リスト」にピッタリの雰囲気良しのビーチリゾートです!

Discovery Tour, Inc.の植田俊和さんが、家族で日帰り旅行に出掛けたバタンガス州マタブンカイ・リゾートの楽しみ方を伝授。フィリピンでおなじみのバーベキューがマタブンカイ・リゾートではおいしさ&楽しさグーンとアップ!

「島に行きたい」と思い立ち、マニラから行きやすそうと選んだポリロ島。道中、結構大変な思いをしてたどりついた島での2日間を、ATTIC TOURS PHILS., INC.の井上和夫さんが振り返ります。

セブに住んで15年目を迎える蝶谷正明さん(セブ日本人会)が現在暮らす一戸建て住宅について語ります。日本人の建築家も羨望するセブの住居の空間的贅沢とは?

フィリピンの都市「マニラ」にちなんで名付けられたモノがあります。マニラ〇〇〇という名が付いたその由来を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説。

「暮しに喜び、楽しみを」をコンセプトにドイツで生まれた独創的な家具とインテリア雑貨ブランド、KARE(カレ)がマニラに上陸!ユニークな発想で作られた家具や妙にリアルな動物の置物など、実際にショールームを訪れてぜひご覧あれ!

ナビマニチャンネルがついにマニラを飛び出して、タガイタイで撮影を決行!雄大な自然を満喫しつつ、観光にグルメにショッピング!動画4本を公開。そのほかミシュラン星獲得の福建料理店での実食ルポもあり!

ナビマニラ1月号/2022年(Vol.85)巻頭企画:旅が、待っている フィリピン旅の記憶/タガイタイで深呼吸デジタルデトックスの旅/ドイツから「KARE」が、マニラにやってきた。/連載コラム:フィリピノ・ワールド/セブ通信/北の町バギオから/ナビマニチャンネル1月動画ラインナップ

ルソン地方北部コーディリエラ山岳地帯の先住民族コミュニティで、コロナ禍が深刻化。マニラなど都市とは異なる地域独特の事情で感染が広がる中、日系NPOが酸素タンクを寄付しました。環境 NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表の反町眞理子さんのレポートです。

摩訶ふぃりぴん:マカティのランドマーク・スーパーマーケットに、たい焼きの屋台が登場。しかし、その店名が、まさに謎。たい焼きがフィリピンに浸透するとしたら、この店名と一緒に有名になるのはちょっと困ると思うのですが・・・・・・。

ミンダナオ地方ダバオ市でコーヒー豆の日本への輸出会社代表の太田勝久氏が、コーヒー農家支援をめざすクラウドファンディングを実施中。コーヒーを愛する方、品評会で優勝経験もあるコーヒー豆の木のオーナーになって支援しませんか?

今年こそはマニラで忘年会がしたい!という思いを込めて、年の暮れに行きたい名店・人気店を紹介 ⑤:フィリピンでは珍しい中国八大料理の一つである福建料理が楽しめるプーティエンは、シンガポールでミシュラン星を5年連続獲得している名店!今年を締めくくるにふさわしい美食の数々をどうぞ!