巻頭記事

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は人材紹介&コンサルティング、語学、IT会社の経営の者であり、タガイタイで穏やかな生活を送る大町潤一さんにインタビュー。

大きな教会があることで知られる首都圏パラニャーケ市バクララン。その教会の裏あるのが屋台が立ち並ぶ小道ファーザーズ・レーン。このエリアはローカルフードをはじめ、多国籍なストリートフードを楽しめる エリアでもあります。

5月3日と4日の2日間、マカティ市アヤラ・トライアングルガーデンで「クラフトビール・フェスト2024」が開催。ローカルのクラフトビールブリュワリーが集合し、個性的なビールでファンをうならせました!

ボラカイを代表する人気レストランン、Nonie’s(ノニーズ)のマニラ進出第1号店が首都圏モンテンルパ市アラバンにオープン。さっそく行ってきました。

ロングバーといえば、シンガポールのラッフルズホテルにある有名なバー。しかしシンガポールに行かなくても、ここマカティにもあるのです!しかも毎日ハッピーアワーを実施しています!

首都圏マニラ市の中華街ビノンドで一番にぎわうオンピン通りが今、揚げ肉まんの激戦区に!熱い戦いを繰り広げる6軒を食べ比べてみた!

東京・原宿が発信する個性的なファッションに魅せられたバイオレット・オカンポさん。デザイナー&メイクアップアーティストとして活躍し、ブランドを起業したオカンポさんにインタビュー。

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は大阪大学からフィリピン大学ディリマン校に留学中の宮本芽依さんです。

今マニラで一番長い行列ができる飲食店といっても言い過ぎでないパサイ市のディワタ・パレス・オーバーロード。実際に行ってみると、24時間行列が途切れないと言われるのも納得の満足度でした!

首都圏マニラ市のシティホールには、フィリピン最大の時計台があります。そしてその内部はなんと博物館になっているんです! 戦時中のマニラを伝える展示やアートギャラリー、カフェ、そして展望台があります。

フィリピンに数あるクラフトビール中でチャンピオンの称号を得たブリュワリー、エリアス・ウィキッド・エールズ&スピリッツ。モンテンルパ市アラバンにオープンしたタップルームへ行ってきた!

首都圏マニラ市マラテのコリアンタウンといえば、韓国焼肉。しかし、今注目したいのは、50種類以上のインスタントラーメンの中から選んで楽しむNAEMBI セルフ・ラーミョン・バー!

ルソン地方北部カリンガ州ブスカラン村のタトゥー、バトック。伝統を継承するアポ・ワン・オドゥさん(107歳 )の3人の弟子にバトックの魅力、そしてマンババトック(バトックの彫師)について聞きました。

世界的にも有名で日本でもブームがあったと言われるヨーヨー。実はフィリピン発祥とされているのはご存知でしょうか。フィリピンのプロヨーヨープレイヤーの2人にインタビューし、ヨーヨーの歴史や彼らの思いに迫りました。

先ごろ首都圏ラスピニャス市で開かれた「第49回国際バンブーオルガン音楽祭」に、奏者・講師として参加するため初来比したベルギー在住の日本人フルート、フラウト・トラベルソ奏者の柴田俊幸さん。フィリピンとクラシック音楽、ご自身の音楽や楽器への思いを聞きました。

首都圏マニラ市ビノンドの中華街ビノンドのパシッグ川沿いに、遊歩道「パシッグリバー・エスプラネード」(Pasig River Esplanade)がオープン! 夕暮れに訪れたいリバーサイド・スポットを紹介します。

旧正月に気分をリセットして、改めて辰年を迎えてはいかがでしょう。今年の干支は甲辰(きのえたつ、Wood Dragon)。風水師が占う十二支別の今年の運勢をお届けします。

今年は辰年! イヤー・オブ・ザ・ドラゴン!! ということで、フィリピンで「竜」を探してみました。竜について知り、見に行き、さらに食べてみました。旧正月元旦の今日、皆さんも竜を探しに出かけてみてはいかがでしょう。

マカティの中心部からは少し離れているけれど、足を延ばして訪れたい飲食店が並ぶカリビン・プラザ。そのエリアに、ビール党をうならせるクラフトビール専門店「Brujo」(ブルホ)がある。

マカティセントラルスクエアに軽食からガッツリ食事、酒を楽しむこともできる新しい立ち寄りスポット「KABUKI FOOD DECK」(カブキ・フードデック)がオープン!

休日に家族や恋人、友だちと日帰りでサクッとマニラのどこかに行きたいと思ったら、おすすめなのが水族館! マニラ・オーシャンパークは驚くこといっぱいのスポットです!

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回はフィリピン大学ディリマン校の留学生、佐藤理央さんです。

恒例の日本映画の祭典「JFF2024」(Japan Film Festival)、2月1日(木)スタート! 名作、話題作14作品を無料で観ることができるチャンスです。ファミリー向け映画も目白押し!マニラを皮切りに、セブ、バギオ、イロイロ、ダバオで順次公開。

マニラにはいたるところに像があります。いったいあの像は誰なのか、気になって調べてみました。今回は、マカティのアモルソロ通りにたたずむフェルナンド・アモルソロの像です。

フィリピンのローカルフードを食べ歩き、その魅力をお伝えします! 今回はナスが主役か、卵が主役か迷いますが、大衆食堂カレンデリアでもおなじみのトルタン・タロンです。

マニラにはいたるところに像があります。いったいあの像は誰なのか、気になって調べてみました。今回はマニラ市にある高山右近像です。

今年はまず朝食を豊かにしよう! ということで、年初にマカティでバラエティに富んだ朝ごはんに挑戦してみました。探せばあるあるいろんな国のブレークファスト!

趣味がない人生になってしまっているのを懸念し、2023年の年の瀬に再び釣りをやってみた。行き先はマニラのど真ん中。都会の街並みを眺めながらの釣り。果たして釣れるのか?

世界中で愛される日本人小説家村上春樹。なぜ彼の作品が日本人のみならず世界各国の人々を惹きつけるのか。村上春樹をテーマに研究するアテネオ・デ・マニラ大学のアローナ・ゲバラ教授に聞きました。

摩訶ふぃりぴん:皆さんは、クリスマスにフライドチキン食べました? もちろんクリスマスが終わってもフライドチキン愛は続きます。そこでマカティでいろいろな国のフライドチキンを探してみました。