ヘラルドスイーツによるコミュニティ支援活動

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2021年1月18日

 昨年のクリスマスから年末年始の期間中、ヘラルドスイーツの従業員はマニラ首都圏などで、子どもたちに食品やマスクなどを配布した。

 

 同ホテルのスタッフにとって、コロナ禍はこれからどのように生きていくかを考える時間となった。ヘラルドスイーツではマスク着用からソーシャルディスタンス、消毒殺菌の徹底、アプリを使った予約受付など、コロナ禍をきっかけとした新しく、革新的なサービスも導入した。

 

  従業員がサービス、ホスピタリティーとは何かを改めて考える中でわかったのは、他人を思いやること、人によいことを実行すること。

 

 年末年始の支援活動は、まさにそうした思いに基づく行動の一つの例だ。