バラエティ

日本を代表する高級ホテル「御三家」の一つに数えられるホテルオークラ。昨年12月から開業をしていたホテルオークラマニラが4月19日、グランドオープンしました。

2019年1月に閉鎖されてリニューアル、マニラ動物園がすっかり生まれ変わって帰ってきました! 昔のマニラ動物園を知っている人なら変貌ぶりに驚くこと間違いなし。グランドオープン前の「お披露目期間」にナビマニラが行ってきました。【動画あり】

フィリピン& 東南アジアを知りたいと思ったらこの本を。南東舎書店の石山店主おすすめの5冊、そして吉本興業アジア住みます芸人「ハポン3」のほりっこし(堀越祐樹)さんと、Kuya Sawa(空彌佐和)さんが自費出版した本を紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。最終回は、筒井康隆の短編を紹介。一人の男性が薬効があるという中国料理を味わう。その描写たるや、まさにグロ。その後、エロ。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はまにら新聞の岡田記者が、戦前にフィリピンに移住した大沢清氏の著書を紹介。私たち在留邦人が知っておくべき歴史があります。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、まにら新聞の澤田記者が「読むのをためらっていたことを後悔した」という戦中のフィリピンでの虐殺事件の当事者を追った衝撃の書です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、国語の教科書でもおなじみ文豪・夏目漱石の作品
をセブ日本人会の蝶谷正明さんが紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、歴史、ノンフィクション、そしてホラーが好きな方におすすめの本です。歴史の裏側は怖いですね。

日本の書籍や雑誌を扱う南東舎書店がマカティ・セントラル・スクエアにオープン。 本好きにとってはうれしい常設の日系書店がついにマニラに登場です。店主の石山永一郎さんに、書店を始めたきっかけや読書体験について聞きました。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、マカティスクエアに開店した南東舎書店の石山店主おすすめのホラー的な恋愛小説です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はSHINANO INTERNATIONAL LANGUAGE CENTREの中原英夫校長が「学ぶところが多い」とおすすめする本です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。2人目は、重いテーマのミステリを手に微笑む、まにら新聞の深田記者です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。1人目は、ノーベル経済学者の講演集をふせんを付けながら読み込んだ、まにら新聞の竹下記者です。

マニラに暮していると、野菜不足な食生活になりがちと言われます。コロナ禍でますます食生活の重要性が注目される中、フィリピン産の新鮮な野菜を扱うYeah Freshmart Minimartがオープン。肉や鮮魚も充実しています。

コロナ禍でなんだかモヤモヤする毎日。そんな生活に潤いを与えてくれるのが音楽です。音楽は聴くのが専門という人も、ぜひこの機会に小田サラ先生に本格的に歌やピアノ演奏を習ってみては? スマホなどを使ったオンラインレッスンで始めましょう。

2月12日の旧正月を前に、マニラの現地紙が風水師による干支ごとの今年の運勢とともに、よりよい1年とするためのアドバイスを発表しました。新年1月1日にすでに今年の運勢を見た人も、今回と比べて参考にしてみてはいかがでしょう。

日本のニシキゴイが、NISHIKIGOIと呼ばれ世界の愛好家に親しまれています。新年にふさわしい縁起のいい魚でもあります。フィリピンでも人気のニシキゴイについて、コイビレッジ・ペットモールのカーター・リーさんに聞きました。

「プラントデミック」という言葉まで生まれたフィリピンの観葉植物ブーム。コロナ禍の最中に始まった空前の観葉植物人気について、フィリピンで観葉植物の生産・輸出を手がけるユニグリーンの北村一成さんに聞きました。

フィリピンのドキュメンタリー映画祭によるフィリピンで撮影されたドキュメンタリー映画の無料配信第2弾。今回は10月9日から社会派の作品11本が配信されます。現代のフィリピン社会の深層をえぐり出す、ドキュメンタリー映画ならではの力強さに満ちた作品をぜひ!

フィリピンにいながら日本の「読書の秋」をされてはいかがでしょうか。コロナ禍で家で過ごす時間が多い今年は、本のおもしろさに気づいた人も多かったのではないでしょうか。在留邦人に「読んでよかった」「人にすすめたい」1冊を聞きました。

フィリピンのドキュメンタリー映画祭が、フィリピンで撮影されたドキュメンタリー映画を無料配信中。フィリピン社会を映す貴重な映像が10月2日から公開され、日本人監督の作品も含まれています。

マニラ在住美術作家、山形敦子のマニラのアートの話。マカティ市アンダーグラウンドギャラリーにて参加するグループ展がもうすぐ始まります。グループ展の紹介と、アートの鑑賞の仕方について。

建物の屋根が老朽化して毎年、やっかいな水漏れに悩まされていませんか? そんな時はルーフメイト(ROOF  MATE)の出番です。ルーフメイトは屋根の防水および屋内を乾燥した状態に保ちます。工場、学校、倉庫、病院、空港の格納庫などに最適。屋根を取り換え不要。

フィリピンによくあるジャパンサープラスという日本の中古品を売る店は、フィリピン人アーティストがインスピレーションを湧かせる場でもある。はたしてどんなアート作品が生まれるのか?二人のフィリピン人アーティストのジャパンサープラスに関するエピソードをご紹介。

メトロマニラの若者文化の象徴であるカフェやバーを応援しようと、Manila Takeout(マニラテイクアウト)が限定デザインTシャツのオンライン販売を始めた。フィリピン人アーティストが飲食店とコラボ、2週間限定で販売されるオシャレTシャツを見逃すな!

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んで、カタイ記事もなるべくやわらかく。サクッと読めることをモットーにお届けします。今回の話題は、コロナ禍で治安悪化? 実は犯罪減少/罰金ディスカウント実施中/すごい、う〇こパワー

マニラ在住の美術作家、山形敦子による新連載。マニラのアートシーンについての情報や雑感、自身の制作について、アーティストをやる中で経験した小話など、ごく軟らかいフィリピンのアート周りの話を紹介していきます。第一回はマニラのアートはどんな場所で起こっている?

魔訶ふぃりぴん:マニラのスーパーマーケットには大きなスパゲティ売り場があり、ファストフード店に行けばスパゲティがメニューに載っている。しかし、フィリピンではスパゲティは主食としては扱ってもらえない。微妙な立場のスパゲティについて考える。

魔訶ふぃりぴん:マニラのコンビニやスーパーマーケットに行くと、エナジードリングがずらり。その中でもフィリピンが誇るエナジードリンクといえば、コブラ。カラフルな色の種類もそろうコブラにはまってしまったナビマニラ記者のつぶやき。

  毎年3月または4月に、マカティのサルセドビレッジの公園で開催されているArt in the Park(アート・イン・ザ・パーク)。 今年も3月15日に開催予定だったが、コロナのためにやむなく開催延期としていた。 それがまさに今… 続きを読む