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コラム

防疫が徐々に緩和される中、ルールを守り外出を楽しみたい。ちょっと足を延ばすならケソン市はいかがでしょう。GCQ からGQC(Go to Quezon City)へ 。マニラを愛する「マニラブ」が案内します。

由緒あるセブのインド人コミュニティで、最近はインドからの留学生が急増中。ビサヤ大学の近くにあるインド人オーナーが手がける本格インド料理店は値段も手ごろ。本格インド料理がセブの新しい名物グルメになるかも?

2カ月以上におよぶロックダウンから一般コミュニティ防疫へ緩和されたものの、感染者がなかなか減らないフィリピン。その理由は人々が「Pasaway(パサワイ)」だから。フィリピン人の気質を表す言葉Pasawayとは?

新聞社を定年退職し、バギオへ英語留学した60歳の日本人男性が個性豊かなフィリピン人講師とのレッスン、いろいろな国からの留学生との交流の日々を振り返ります。「なぜバギオで英語を?」と思わず聞いてみたくなるその答えは本文をどうぞ。

ハロハロノ-ト第40回は満を持してバナナ・ケチャップ! フィリピンで日本人が必ず一度は見てびっくりするものの一つが、バナナ・ケチャップ。フィリピン料理には欠かせないのがこのバナナ・ケチャップ。バナナなのになぜ赤いのか? その歴史とレシピを紹介します。

強化コミュニティ防疫開始後の3月末、帰宅途中のまにら新聞記者がバイクに乗った警察官風の男に呼び止められた。外出禁止時刻を過ぎており、警察へ連行するという。その後男は記者に「罰金」を払うよう要求。はたして記者の運命は?

 6月に一般コミュニティ防疫(GCQ)へと緩和され、まだ規制などはある中で普通の生活ができるようになりつつあるマニラ首都圏、セブ、ダバオ。2カ月以上のロックダウンを体験した在住日本人に、GCQを迎えた心境を聞きました。

フィリピン人の名前の話の3回目、ニックネームについての話です。比較的長い名前の人が多いフィリピンではニックネームが日常的に使われます。ニックネームの付け方の代表的なものを見ていきましょう。

連載「北の町バギオから」。今回はバギオに行ったらおすすめのお土産屋さんを紹介。雑貨に食品、オーガニックのせっけんなど、どれもバギオならでは&コルディリエラ地方らしさいっぱいのお土産です。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はビジネス街として発展中のオルティガス・センターを紹介。高層ビルや商業施設が立ち並ぶ中にも緑豊かな公園があり、土・日曜日にはウイークエンドマーケットも!

フィリピンにいたら避けて通れない(?)フライドチキンとご飯の組み合わせ。日本人としてはこの組み合わせは「アリ」か「ナシ」か迷ってしまうのだが・・・・・・。

連載「セブ日本人会からのセブ通信」。今回はショッピングモールからみるフィリピンの階級社会について。高級店、庶民向け、若者向け、ローカル色が強い店など、さまざな店舗について現地在住邦人ならではの視点で解説します。それぞれの個性に注視してショッピングを楽しんでみてはいかが。

ハロハロ・ノート~とっておきのフィリピン~連載第39回は「バロン・タガログ」。テレビでフィリピンの政治家が着ているのを見たことがあるはず。フィリピンの正装バロン・タガログについて知っててお得な情報をお届けします。

フィリピノ・ワールド 第39回 Mga pangalan ng mga Pilipino (Part 2) みなさんこんにちは!Kumusta kayo? フィリピンにはカトリック教徒が多いので、子供に聖人の名前を付ける傾向がみられます。昔… 続きを読む

「フィリピンの靴の首都」と呼ばれ、靴の博物館まであるマリキナ市。どうして靴の産地として発展したのか、その歴史を探ってみると・・・・・・。激動の時代を経て今の世代に受け継がれるマリキナの靴について紹介します。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はトレンドに敏感な「ヒップスター」御用達エリア、ケソン市のクバオ・エクスポ。マニア垂涎のヴィンテージショップにブティック、さらに地ビールにも出会える!

    ティコイは正月や旧正月が近づくと町で売られている、赤い蓋の箱に入った白くて丸い平らな餅です。フィリピンには昔から中華系の人々が多く住んでいるため、正月には縁起が良いとされる丸い物や赤い物を食べる習慣がありますが、… 続きを読む

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!第1回はマニラの中華街ビノンド地区でかつて金融街として栄えたエスコルタ通り。歴史を感じさせる雰囲気を残しつつ、若手アーティストによって個性派スポットが出現!

フィリピノ・ワールド 第38回 Mga pangalan ng mga Pilipino (Part 1) フィリピン人の名前の話(その1)   Manigong Bagong Taon! 新年あけましておめでとうございます。20… 続きを読む

マニラを飛び越え海外へ!? by: 蝶谷 正明(セブ日本人会) フィリピン暮らしは日本の10分の1だとか5分の1だとかの生活費がウリだった時代がありました。しかし、最近はセブでも一定水準のレベルを維持するとなると随分とお金がかかるようになり… 続きを読む

ヒューマン・ネイチャー ヒューマン・ネイチャーはフィリピン発のヘルス&ビューティー、ホームケア商品を扱うソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)です。起業の発端は、フィリピンで貧困問題の解決に向けての活動を行っているボランティア団体Gaw… 続きを読む

Filipino World 第37回 Colgate na Close-up atbp. (Part 2) フィリピン人なら使うあの言葉 (その2) フィリピン語  アレ・コレ みなさんこんにちは!Kumusta kayo? 先月は、「歯… 続きを読む

フィリピンの温泉地の中でも特に湯量が豊富なことで知られるのが、ルソン島北部マウンテンプロビンス州ボントック郡マイニット村。湯けむりの町の旅情と、そこに暮らす人々の温かい人情に触れてきました。

とっておきのフラメンコショー “La Luna Roja” 今回の「とっておき」は特別企画として、11月23日と24日の二日間、マカティのRCBCプラザのカルロス・ロムロ・シアターにおいて上演されるフラメンコのショー、La Luna Roj… 続きを読む

Filipino World 第36回 Colgate na Close-up atbp. フィリピン人なら使うあの言葉 フィリピン語 アレ・コレ みなさんこんにちは!Kumusta kayo? 最近富士ゼロックス社がフィリピンの新聞に「X… 続きを読む

竹製の時計 第34回 Kawayan Watches  今年の8月21日に韓国の康京和外相と握手を交わした際、「金時計をして金権をひけらかしている」とSNSで批判された河野太郎外務大臣が、「竹製ですが、なにか」とツイートを返したことが話題に… 続きを読む

Filipino World 第35回 Filipino Gestures ジェスチャー フィリピン語 アレ・コレ みなさんこんにちは!Kumusta kayo? 所変わればジェスチャーにも様々な違いがあるものですが、フィリピンにも多くのユ… 続きを読む

イロコス・ノルテ州で出会った 生産者への愛が詰まったモリンガ農園 Moringa: ‘The Miracle Tree’ is Believed to Boost Natural Beauty and Health.… 続きを読む

『 Poblacion Houses in Cebu 』 今回紹介する『 Poblacion Houses in Cebu』は、英語で書かれた本です。文字を追うよりも大人向けの絵本だと思ってページを繰ってください。一種独特な世界に引き込まれ… 続きを読む

○○THESE ARE INTERESTING ! 日々生活していると、当然ながらいろいろと見聞する。しかし、そのほとんどは気にも留めずやり過ごすのが常。しかし、まれに頭の片隅に記憶され時に思い出されるモノとコトもある。そんな“気になる”モ… 続きを読む