コラム

マニラにはいたるところに像があります。いったいあの像は誰なのか、気になって調べてみました。今回は、マニラ市のロハス大通りに建つラジャ・スレイマン。1570年、スペインとの戦いで活躍した戦士です。

皆さんは日本のいろいろな「なぞなぞ」をご存じだと思います。会話を盛り上げてくれたり、時にはパーティーなどで賞品をかけて競ったりすることもあるかもしれません。フィリピンにも「なぞなぞ」があるんです。日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

マニラにはいたるところに像があります。いったいあの像は誰なのか、気になって調べてみました。今回は、マカティのアモルソロ通りにたたずむフェルナンド・アモルソロの像です。

フィリピンのローカルフードを食べ歩き、その魅力をお伝えします! 今回はナスが主役か、卵が主役か迷いますが、大衆食堂カレンデリアでもおなじみのトルタン・タロンです。

マニラにはいたるところに像があります。いったいあの像は誰なのか、気になって調べてみました。今回はマニラ市にある高山右近像です。

摩訶ふぃりぴん:皆さんは、クリスマスにフライドチキン食べました? もちろんクリスマスが終わってもフライドチキン愛は続きます。そこでマカティでいろいろな国のフライドチキンを探してみました。

個性的な屋台が立ち並ぶマーケットには、ショッピングモールとは違う魅力があります。マニラには週末にのみ開かれるマーケットもたくさん。その中から今回はマンダルーヨン市のグリーンフィールド・ウイークエンド・マーケットを紹介します。

激務の合間の連休を満喫すべく、記者がカビテ州タガイタイへ2泊3日の現実逃避行。今回はタガイタイの名物料理とスイーツを紹介します!

激務の合間の連休を満喫すべく、記者がカビテ州タガイタイへ2泊3日の現実逃避行。人生初のグランピング体験しました。

クリスマスまであと3日!ということで、今回はフィリピンでクリスマスの意味で使われるPaskoという言葉について、その由来などを日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピンのローカルフードを食べ歩き、その魅力をお伝えします! 今回は日本の酢の物そっくりなエンサラダン・ピピノです。

摩訶ふぃりぴん:マニラでホットなストリートフード・パラダイス、連日多くの人でにぎわう首都圏マニラ市トンドのウッグボ・ストリート(Ugbo Street)をレポート!

摩訶ふぃりぴん:シンガポールの名物料理フィッシュヘッドカレーをマニラで探してみつけた個性的な3軒のレストラン。フィッシュヘッドカレーを食べたことがある人は懐かしの味を思い出し、未体験の人はこの機会にぜひトライしてみてください!

摩訶ふぃりぴん:記者になって取材で外出するようになってから、気付いたこと。それは、自分が「晴れ女」であることだ。取材はスムーズに進むけれど、晴れ女ゆえの悩みもあって……。

フィリピンのローカルフードを食べ歩き、その魅力をお伝えします! 今回はイロイロ市発祥の麺料理バチョイです!

実は1人あたりのジンの消費量が一番多い国はフィリピンだということをご存知でしょうか。ローカルフィリピン人に混ざって飲み会に参加するときは、どうしてもジンを飲むことが多いものです。そんなフィリピン人のジン愛について考えてみました。

フィリピンのローカルフードをなぜかしりとりで紹介して、楽しくフィリピン料理について知ることができる連載!5品目は、前回のYemaに続いてADOBONG KAMBING(アドボン・カンビン)です。どんなアドボでしょう?

摩訶ふぃりぴん:毎朝、ローカルスイーツのタホを買って食べるのが習慣になっている記者。タホ売りのおじさんにいろいろ聞いて、タホについて考えてみた。

〇〇〇モンという呼称はいろいろあって日本でよく耳にしますが、今回はフィリピンで2000年代に登場したジェジェモンという言葉です。日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回はフィリピン在住邦人向けのオンライン診療サービスを提供する株式会社Mexpo代表取締役の山﨑 健介さんです。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、まさにコンフォート・フード??/強運のウカイウカイスタッフ/物乞いに同情すべき?/ジープニーの屋根に……/いい話。先生への贈り物

摩訶ふぃりぴん:昨日、皆さんはトライプ(Tripe)、すなわち牛の胃を食べました? 10月24日はワールド・トライプ・デー(World Tripe Day)だったんですが…。

摩訶ふぃりぴん:4、5年前にマニラに登場し、いまやすっかりマニラの風景の一部となったバイクタクシー。営業停止処分などの紆余曲折やパンデミックも乗り越えて、今は数社がメトロマニラ市民の足となって活躍しているマニラのバイクタクシーについて、まにら新聞記者5人に聞いてみました。

フィリピンのローカルフードをなぜかしりとりで紹介して、楽しくフィリピン料理について知ることができる連載!4品目は、前回のOKOY(オコイ)の「Y」から始まるフィリピン菓子YEMA(イェマ)。シュガーチャージにぴったりのあまーいお菓子です。

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は声の専門家・親善大使で、「歌と声の学校」と「FurukawaMetaProduction」オーナーの古川雄一さんです。

日本では友達に「友よ!」とか「兄弟!」なんて呼びかけることはアニメか漫画でしか見かけないように思いますが、フィリピンでは友達や仲間に対してこれに近い表現を使うことがよくあるんだとか。日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、塀の中もキャッシュレス/フィリピン式バトルロイヤル/酒は飲んでも暴れるな/新しい旅のカタチ?

摩訶ふぃりぴん:フィリピンに来てから早1年、ついにジョリビーの誕生日パーティーに招待された筆者。待ちに待ったジョリビーマスコットとの出会い、そしてその時筆者が感じたこととは…⁉

摩訶ふぃりぴん:基本的に年中暑い東南アジアでは、ウインタースポーツを楽しもうという気が起きません。そんな中で、誘われるがままに首都圏マンダルーヨン市のSMメガモールでアイススケートをやることに。記者の45年ぶりのアイススケート体験記をお届け!

フィリピンのローカルフードをなぜかしりとりで紹介して、楽しくフィリピン料理について知ることができる連載!3品目は、前回のAMPALAYA GUISADO(アンパラヤ・ギサド)の「O」から始まるフィリピン料理OKOY(オコイ)。日本の揚げ物を思い出します!