ナビマニラ フィリピンと日本をつなぐマニラ発生活情報

天気

為替

latest stories

新着記事 Latest Stories

日本のニシキゴイが、NISHIKIGOIと呼ばれ世界の愛好家に親しまれています。新年にふさわしい縁起のいい魚でもあります。フィリピンでも人気のニシキゴイについて、コイビレッジ・ペットモールのカーター・リーさんに聞きました。

コロナで疲れたカラダとココロのために行きたい滞在型リゾートスパ「ザ・ファーム・アット・サン・ベニート」。 マニラから車で行ける楽園はセレブも注目。去年から持ち越した疲れをいやしに出かけてみては?

アーティストになったきっかけは海外で経験した災難だった・・・・・・。マニラを拠点とする活動する美術家・山形敦子が、これまでのアーティストとしての活動を振り返り、創作についての思いを語ります。

2020年の流行語といえば「コロナ」「パンデミック」「3密」。そんな中、コロナ関連以外でフィリピンで流行った言葉を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

連載「セブ通信」:セブ日本人会の蝶谷正明さんが今、ハマっているのが豆腐。セブ産の出来立て豆腐を、いろいろなメニューで楽しんでいるのだとか。読めばあなたも豆腐が食べたくなります。

クリスマス、大晦日、新年にフィリピンではその年の節目にふさわしい料理を食べます。日本のお節料理のように、縁起を担ぐ意味を持つフィリピンの新年料理を紹介。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、マニラ首都圏首長の支持率、ケソン市トップ/フィリピン国内旅行希望者にRT-PCR検査費用を補助/クリスマスについて思うフィリピンのイスラム教徒

台風ユリシーズによる浸水被害に見舞われたイフガオ州の世界遺産の村ハパオ。治水堤防を修復・保守し、美しい棚田を守るため、日本とも歴史的なかかわりが深いハパオの支援にご協力を!

クリスマスの翌日、今日12月26日はフィリピンは平日。クリスマスが祝日となっているほかの国では、12月26日をボクシングデーと呼んで休日としている国もある。フィリピンこそ12月26日をボクシングデーとしたいと考える記者のつぶやき。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、空港でのフィリピン人の見分け方?/「トップレス男性」出没/ライトアップされるマニラの夜道

バギオを拠点に活動する環境NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)が、神奈川県のNPO法人「WE21ジャパン」とともにベンゲット州トゥブライ町の集落で行ってきたアラビカコーヒー森林農法事業が今年終了しました。CGN代表の反町眞理子さんが10年間の活動を振り返ります。

フィリピンの硬貨で普段よく使うのは1ペソ、10ペソ、5ペソ、25センタボ硬貨でしょう。ところが数日前、初めて20ペソ硬貨を見ました。20ぺソ紙幣はよく使っているけれど、硬貨もあったとは。20ぺソ硬貨を観察していると今更ながらの発見もありました。