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マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、立候補者は生死を問わず? /通販で買った箱の中身は/初代ミス・トランス・グローバルにフィリピン代表

ルソン地方北部ベンゲット州バギオ市で先住民の伝統文化を継承すべく、音楽と踊りの祭典「ゴング・フェスティバル(Gong Festival)」開催中。8回目を迎える今回はオンラインでイベントが配信されます。 先住民の打楽器ゴングの響きに合わせ、力強く繰り広げられるダンス&パフォーマンス。鮮やかな衣装もお見逃しなく。

コロナ禍によるロックダウンに苦悩するルソン地方北部ベンゲット州の野菜農家。そんな中で、農務省の支援のほか、画期的なアイデアの野菜販売ソーシャルビジネスなども生まれている。フィリピンの野菜の一大産地の現状をコーディリエラグリーンネットワークの反町眞理子さんがレポート。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、ボクサーのカシメロ、井上選手を「日本のカメ」と挑発 /ジープニーがオンライン授業の教室に変身/コロナ対策の実行度に困惑

フィリピンで寿司ベイク(ベイクト寿司)なるものが流行していると9月になって初めて知った記者。What’s 寿司ベイク?からはじまり、ネットにあふれる寿司ベイクの情報を見ながら、ロックダウン中の社会の動きをつかめていなかった反省を込めて、初めて寿司ベイクを食べてみました。

フィリピンにいながら日本の「読書の秋」をされてはいかがでしょうか。コロナ禍で家で過ごす時間が多い今年は、本のおもしろさに気づいた人も多かったのではないでしょうか。在留邦人に「読んでよかった」「人にすすめたい」1冊を聞きました。

アジア14カ国語の魅力を専門家と学習体験者が語る『アジアのことば魅力旅』の著者中原秀夫さんインタビュー。日系企業駐在員としてフィリピンに20年在住し、マカティ市で語学学校を開校した中原さんにアジア、語学、そして「国際人」について聞きました。

マニラを愛するマニラブによる街歩き! コロナ禍のための番外編は、定番のものから意外なものまで、これを読めば今度日本に行って「フィリピン人の友達にお土産は何を買っていこう???」と悩む必要がなくなるとっておきの保存版!

連載「フィリピノ・ワールド フィリピン語アレ・コレ」:今回はモノがないならつくっちゃえ!というなんでも器用につくってしまうフィリピン人についてフィリピン語での表現を紹介。あんなものからこんなものまでクリエイティブな実例に驚いたり、ほっこりしたり。

連載「セブ通信」: 2017年に着工したマクタン島とセブ本島を結ぶ第3マクタン橋の工事については、いろいろ混乱があり、妙なうわさも飛びました。そしてこのコロナ禍。セブ日本人会の蝶谷さんが、久しぶりに現地へドライブに行ってみると意外な光景が!

ナビマニラ10月号(Vol.70)巻頭企画:言葉でめぐるアジア。未来の「国際人」へ〜中原秀夫さんインタビュー/今こそ読書 おすすめの1冊/連載コラム:フィリピノ・ワールド//#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然/魔訶フィリピン

フィリピンのドキュメンタリー映画祭が、フィリピンで撮影されたドキュメンタリー映画を無料配信中。フィリピン社会を映す貴重な映像が10月2日から公開され、日本人監督の作品も含まれています。