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“フィリピノ・ワールド”の検索結果:118件

フィリピンで売られているサバ缶やイワシ缶になぜか日本の地名がブランド名になってるものがあります。これはなぜ? 缶詰から見るフィリピンと日本の歴史を日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

皆さんは日本のいろいろな「なぞなぞ」をご存じだと思います。会話を盛り上げてくれたり、時にはパーティーなどで賞品をかけて競ったりすることもあるかもしれません。フィリピンにも「なぞなぞ」があるんです。日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

クリスマスまであと3日!ということで、今回はフィリピンでクリスマスの意味で使われるPaskoという言葉について、その由来などを日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

〇〇〇モンという呼称はいろいろあって日本でよく耳にしますが、今回はフィリピンで2000年代に登場したジェジェモンという言葉です。日・英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

日本では友達に「友よ!」とか「兄弟!」なんて呼びかけることはアニメか漫画でしか見かけないように思いますが、フィリピンでは友達や仲間に対してこれに近い表現を使うことがよくあるんだとか。日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

今年7月に設立法が成立した「マハルリカ・インベストメント・ファンド」やフィリピン縦貫国道システム「マハルリカ・ハイウェイ」など、「マハルリカ」はよく聞かれる言葉ですが、一体どういう意味でしょうか。日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピン語といえば、スペイン語からの借用語が多いイメージがありますが、実はマレー語との関りも深いようです。フィリピン語とマレー語について、日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

「グッドアフタヌーン、マムサー!」フィリピンの店などで耳にする呼びかけ。ところで「マムサー」って何? タガログ語? この不思議な単語について、日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

最近広域強盗事件に関わったとされる日本人がフィリピンから強制送還されるニュースがありましたが、フィリピンではそのような状況をどう表現するのでしょうか。フィリピンでよく聞く詐欺や犯罪について日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

典型的な日本人の名前といえば「山田太郎」ですが、フィリピンでは「フアン・デラクルス」なんだとか。その由来や民話・広告にも使われる「フアン」について日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

ブラカン、カガヤン、バクララン、パンガシナン。これらすべての共通点は、最後が-anで終わる地名だということです。フィリピンの地名の由来や歴史について日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピンでの食事では、なぜスプーンとフォーク使うのでしょう? そして素手で食べることもよくあります。フィリピンの食事の仕方にまつわる文化を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピン語の会話の中でニュアンスを加える働きをする小辞。今回はフィリピン人はよく使うのですが、その意味を聞いてもおそらく説明してもらえないであろう上級編の小辞「Naman」。日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

フィリピン語の会話の中でニュアンスを加える働きをする小辞。その中で今回は日本語に訳すのが難しい「nga」について、日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。使い方によって、実にいろいろな意味があります。

フィリピン人の会話を聞いていると、よく出てくるna、pa、poといった言葉。「サンキュー、ポ」を耳にしない日はないですね。今回はフィリピン語の会話におけるこれらの言葉について日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

今回はフィリピンのことわざを日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが紹介します。 フィリピンのことわざを覚えて、ふだんの会話の中でサラッと言って周りのフィリピン人の反応を楽しんでみてはいかがでしょう?

前回に続いて、「フィリピンならでは」の英語を紹介。今回はフィリピン英語の中で使われるイギリス式英単語、そしてちょっと戸惑ってしまうフィリピン英語の世界を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが案内します!

アジア有数の英語大国であり、英語を学ぶ留学先としても人気のフィリピンの日常生活では、「フィリピンならでは」の英語も登場します。グローバルな英語の奥深さを感じずにはいられないフィリピン英語の世界を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが案内します!

日本と同様、若者の間で使われがちな新しい流行語や言葉の変化形が次々と生まれるフィリピン。今回はヤーン、ダサーブ!について日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

5月の選挙後、ドゥテルテ大統領(当時)は今のフィリピンを「マリテス共和国」と呼びました。果たして「マリテス共和国」とは? 「マリテス」という言葉について、日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。