コラム

魔訶ふぃりぴん:フィリピンの硬貨で普段よく使うのは1ペソ、10ペソ、5ペソ、25センタボ硬貨でしょう。ところが数日前、初めて20ペソ硬貨を見ました。20ぺソ紙幣はよく使っているけれど、硬貨もあったとは。20ぺソ硬貨を観察していると今更ながらの発見もありました。

魔訶ふぃりぴん:明日12月17日は何の日かご存じですか。知っていたら、あなたはかなりのフィリピン通かボクシングファン。「スリラ・イン・マニラ」を知っていますか?

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、今年フィリピンで最もググられた言葉/ソーシャルメディア接続時間世界一は・・・フィリピン!/陸に上がった船員を待っていたのは・・・

魔訶ふぃりぴん:フィリピン人が集まる屋台のバーベキュー。日本でも焼鳥や焼きとんは部位に専門的な名前が付いているように、フィリピンでもユニークな名前があります。屋台バーベキューの名前を覚れば、あなたもフィリピン通に近づく!?

魔訶ふぃりぴん:マニラで働き、暮らしはじめて4年目。フィリピン人の言動に驚かされることはあまりなくなったけれど、フィリピン在住日本人の年配男性に驚かされる記者のつぶやき。

マニラは現代アートギャラリーの宝庫。マニラのアートギャラリーのはじまりから現在にいたるまでの移り変わりをマニラ在住の美術作家・山形敦子がご案内します。

マニラを愛するマニラブによる街歩き!  今回はフィリピンきってのゲテモノ、いや、エキゾチックな珍味をレポート! バロットなんてまだ甘いと思えてしまう「スープNo.5」とは? フィリピン上級者&成人向け実食レポート!! 

フィリピンで大人気のロボットアニメ「超電磁マシーン ボルテスV」が、最近ある意外な話題で登場。フィリピンのボルテスV人気を通訳・翻訳家のデセンブラーナ悦子さんが解説します。それにしてもボルテスV、恐るべし。

連載「セブ通信」コロナ禍の中、家の近くに野菜を売るベンダー(露店)が出現。簡素な店構えながら、野菜のクオリティは◎。露店の常連になったセブ日本人会・蝶谷正明さんのエッセイです。

魔訶ふぃりぴん:マニラ湾に造成が進むホワイトサンドビーチ、「マニラベイ・サンズ」。観光客誘致が期待されるこのビーチとは対照的な、マニラ市バセコ地区の地元住民に人気のバセコビーチ。これら2つのビーチについて思うこと。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、フィリピンと日本のビジネス「70年代の実話」:バタンガスの黒コショウとショウガ/セクシーな地名はつらい?/スーパーで万引きの連係プレー?/スマホひったくり犯捕まる。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、山岳地帯のビッグな子ども/67歳、ネット恋愛の行方/フィリピンと日本のビジネス「70年代の実話」:イノシシ狩り観光/大統領が発表「自転車の日」

魔訶ふぃりぴん:フィリピン料理といえばシニガンやアドボ、シシグなどが有名なところ。ですが、記者が一番好きなフィリピン料理は、パーレスです! まだ食べたことがない方はぜひ!

台風ユリシーズによって甚大な洪水被害を受けたルソン地方北部。ダムの放水が原因とされる中、被災地の町長は森林破壊や自分たちの生き方を振り返るべきと語ります。バギオ市の環境NGO反町眞理子さんの緊急寄稿。

コロナ禍は、クリエイティブシティ・バギオのアーティストや手工芸の職人にも影響を与えています。そんな中、オンラインビジネスに活路を見出し、伝統工芸を守るべくいろいろな人が支援を始めました。貴重な文化を守る活動を反町眞理子さんがレポ―ト。

台風ユリシーズによる洪水被害を受けたカガヤンバレーの住民、農家の支援をバギオの環境NGOコーディリエラグリーンネットワークと環境ショップEco Martが開始。銀行振り込みによる募金およびバギオでは現物支援も受付中。

魔訶ふぃりぴん:社会、文化によって受け入れられたり、またはネガティブなイメージを持たれたりするタトゥー。はたしてフィリピンでは? 身近に意外にタトゥーが多いことに気付いた記者のつぶやき。

魔訶ふぃりぴん:マカティのスーパーマーケットのレジでは紙袋に入れてくれていたが、パンデミックが始まってからプラスチック袋になった・・・・・・。自称「地球にやさしい記者」のつぶやき。

魔訶ふぃりぴん:フィリピン人は信心深く、迷信も信じる人たち。日常の生活の中で、迷信に基づいて行動するのを目にすることもよくあります。記者が経験したフィリピン人あるあるの一部を紹介!

マニラ湾でホワイトサンド・ビーチの造成が進む一方で、マニラ市バセコ地区には地元の人たちでにぎわうビーチがある。このローカルなビーチ、昨年までは全く違う光景が広がっていた・・・・・・。

マニラを愛するマニラブによる街歩き!  コロナ禍のため番外編の今回はフィリピン土産の定番、ドライマンゴーを使った簡単レシピを紹介! そのまま食べてもおいしいドライマンゴーですが、ちょっとした工夫で味よし、食感よしの料理に変身!! 家飲みのおともにどうぞ! 

フィリピン人がよく使う「Filipino」「Pilipino」という言葉。いったいどっちが正しくて、どのように使い分けているのでしょうか? そして「ピノイ」という呼称が使われる歴史とは? 今回もフィリピノ語から、フィリピンについての知識を深めましょう!

連載「セブ通信」コロナ禍によってセブ市に交通革命が起きつつある!? 渋滞の原因とされ廃止の方針が決まりながらも走り続けるだろうと思われていたジープニーに変化が? セブ市の交通機関の主役となりつつあるのは・・・・・・。

魔訶ふぃりぴん:コーンチップスにグワカモーレをつけて食べたくなった記者。マカティのスーパーマーケットにアボカドを買いにいったところ、たまたま手にして買うことになったアボカドの値段に驚かされることに・・・・・・。

徐々に観光地もフィリピン国内からの旅行者の受け入れを再開しています。デョスカバリー・ショアーズ・ボラカイでは観光客を受け入れる側として安全・安心めのための対策を徹底。そろそろリゾートへ旅行、またはマニラでステイケーションの計画を練ってみては?

魔訶ふぃりぴん:マニラに住んで早4年余が経ち、現地の言葉にも慣れてきたと思う記者。しかし、タガログ語ではなく、マニラで使われる略語と英語。略語を理解しなくては新聞を読むのも大変なほどフィリピンは略語の嵐。また英語のフレーズを聞いて、昔習った表現を懐かしく思い出します。

魔訶ふぃりぴん:運航停止と再開を繰り返していているパシッグ川フェリーに久しぶりに乗ってきました。ロックダウンが始まってから、7カ月ほぼ会社と自宅の往復しかしていない記者がついに街歩き、プチ旅行を決行!

魔訶ふぃりぴん:日本ではコメの消費量が減っているといわれますが、フィリピンは逆。3食ご飯が当たり前で、まさに「ご飯がなくては食べた気がしない」「No Rice, No Life」なのが、フィリピンの基本的な食文化。フィリピン人の「ご飯愛」が気になります。

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、「ラビットのL?」 「 形容詞で男女対比」・・・・自習用教材が炎上中/路上生活者を救うマニラ市長/ドゥテルテ大統領の市長時代の武勇伝

マニラで発行されている英字新聞の記事の中から、気になる話題を選んでお届けします。今回の話題は、パシッグ川フェリー、水草の侵略に揺れる/フィリピンから初 日本でプレーするバスケ選手/海で耳に異変。見てみると・・・・・・