巻頭記事

マニラのミュージアムめぐり第5弾! 今回は自分がトリックアートの一部になって楽しめて、インスタ映えも確実スポットのアート・イン・ アイランドです。ナビマニチャンネル動画付き!
 

定番の観光スポットといえばミュージアム。マニラにあるたくさんのミュージアムの中から、ナビマニラがおすすめのスポットを8カ所紹介します。ぜひ素敵で知的な街歩きを。第4回目は大統領専用車博物館 です。

定番の観光スポットといえばミュージアム。マニラにあるたくさんのミュージアムの中から、ナビマニラがおすすめのスポットを8カ所紹介します。ぜひ素敵で知的な街歩きを。第3回目は国立美術館です。

定番の観光スポットといえばミュージアム。マニラにあるたくさんのミュージアムの中から、ナビマニラがおすすめのスポットを8カ所紹介します。ぜひ素敵で知的な街歩きを。第2回目は国立人類学博物館です。

古今東西、定番の観光スポットといえばミュージアム。マニラにあるたくさんのミュージアムの中から、ナビマニラがおすすめのスポットを8カ所紹介します。ぜひ素敵で知的な街歩きを。第1回目は国立自然史博物館です。

マニラからサクッと日帰りで行ける無人島フォーチュンアイランドですが、宿泊すれば楽しさ倍増! そして、ちょっと足を延ばせばもう一つのビーチリゾートも楽しめます。今回は安近短にちょっとプラスした旅をしたい方におすすめのコーラルビーチクラブです。

マニラからサクッと日帰りで行ける無人島フォーチュンアイランドですが、宿泊すれば楽しさ倍増! ということで宿泊&街歩き体験をお届けします。今回は、価格重視の方にぉすすめのフォーチュンアイランドリゾートです。

マニラから日帰りで行く無人島フォーチュンアイランドへ行ったナビマニラ一行の体験記。最終回は島内を歩いて見つけた不思議な遺跡(?)やBBQに挑戦した時の模様をお届けします。ぜひナビマニチャンネル動画も一緒にお楽しみください!

マニラから日帰りで行く無人島フォーチュンアイランドへ、ナビマニラが、週末を利用して実際に行ってみました。第2回目の今回は、いよいよ島へ向かい、上陸した一行の体験です。ぜひナビマニチャンネル動画も一緒にお楽しみください!

マニラから日帰りで行く無人島フォーチュンアイランドへ、ナビマニラ一行が、週末を利用して実際に行ってみました。今回から旅行記をお届けします。ぜひナビマニチャンネル動画も一緒にお楽しみください!

マニラから日帰りで行ける無人島フォーチュンアイランド。今回は、島の歴史について紹介します。名前の由来、そして意外にも世界史上重要な人物にも関わりがあり、さらに日本にも影響が・・・・・・? 

マニラから日帰りで行ける無人島フォーチュンアイランド。日本人観光客にはあまり知られていませんが、マニラからの小旅行リストに加えたい行き先です。今回はまず、フォーチュンアイランドとはどんな島なのかを簡単に紹介します。

フィリピン& 東南アジアを知りたいと思ったらこの本を。南東舎書店の石山店主おすすめの5冊、そして吉本興業アジア住みます芸人「ハポン3」のほりっこし(堀越祐樹)さんと、Kuya Sawa(空彌佐和)さんが自費出版した本を紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。最終回は、筒井康隆の短編を紹介。一人の男性が薬効があるという中国料理を味わう。その描写たるや、まさにグロ。その後、エロ。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はまにら新聞の岡田記者が、戦前にフィリピンに移住した大沢清氏の著書を紹介。私たち在留邦人が知っておくべき歴史があります。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、まにら新聞の澤田記者が「読むのをためらっていたことを後悔した」という戦中のフィリピンでの虐殺事件の当事者を追った衝撃の書です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、国語の教科書でもおなじみ文豪・夏目漱石の作品
をセブ日本人会の蝶谷正明さんが紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、歴史、ノンフィクション、そしてホラーが好きな方におすすめの本です。歴史の裏側は怖いですね。

日本の書籍や雑誌を扱う南東舎書店がマカティ・セントラル・スクエアにオープン。 本好きにとってはうれしい常設の日系書店がついにマニラに登場です。店主の石山永一郎さんに、書店を始めたきっかけや読書体験について聞きました。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、マカティスクエアに開店した南東舎書店の石山店主おすすめのホラー的な恋愛小説です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はSHINANO INTERNATIONAL LANGUAGE CENTREの中原英夫校長が「学ぶところが多い」とおすすめする本です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。2人目は、重いテーマのミステリを手に微笑む、まにら新聞の深田記者です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。1人目は、ノーベル経済学者の講演集をふせんを付けながら読み込んだ、まにら新聞の竹下記者です。

マニラの中華街ビノンドには、スペイン統治時代に開店した店が現存しています! マニラ最古のレストランと呼ばれるトウホウ・アンティグア・パンシッテリアでの食事は、ビノンドめぐりのハイライトの一つです!

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。最終回は、ビノンドめぐりの締めにおすすめなグランドカフェ1919。歴史を感じさせるインテリアも素敵です。

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。第5回目(全6回)は、ちょっとディープなローカル食堂アン・トゥナイ・ビーフハウス。店名にビーフとあっても名物は魚料理なんだとか・・・・・・。

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。第4回目(全6回)は、中国出身のシェフによる本場のさまざまな麺が楽しめるランゾウ・ラーミエンです!

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。第3回目(全6回)は、1950年代からある老舗、クイックスナック。路地にある店は、隠れ家的な雰囲気もあります。

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。第2回目(全6回)は、エスコルタ通りにある人気大型中国料理店です。おすすめは、フィリピンの英雄と同じ名前の・・・・・・。

マニラの中華街ビノンドのおすすめレストランを、ミスタービノンド・アンソン・ユウ氏が紹介。第1回目はテイスティ・ダンプリングズ。アンソンさんおすすめの名物メニューは小籠包や餃子ではなく・・・・・・。