Vol.99

2023年3月号

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Vol.99の記事一覧

コーヒーの表面に絵を描くラテ・アート。絵が描かれたコーヒーが届くとなんだかとてもうれしくなります。そんなラテ・アートは、どんなふうに描かれるのか。ANGKAN Coffeeのバリスタの方に見せていただきました。動画もお楽しみください!

コーヒー好きが高じて、コーヒーに関わる仕事に就いたというフィリピン・コーヒー・ギルド代表のロナルド・ユウさん。奥深いフィリピンコーヒーの魅力とマニラのカフェへに対する熱い思いを聞きました。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。最終回はマカティのポブラシオンです。ナイトライフで有名なブルゴスエリアのポブラシオンですが、実はカフェの街でもあります。ユニークなカフェ3軒、ぜひ訪れてみてください。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。5回目はマニラの中華街ビノンド/エスコルタエリアです。100年の歴史を誇る建物の中にあり、このエリアの文化に触れる散策の時にぜひに立ち寄りたいカフェ2軒です。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。4回目はマニラ有数の観光名所イントラムロスエリア。スペイン統治時代をしのばせる街並みの中で、注目のカフェが続々とオープンしています。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。3回目は学生街として知られるケソン市のマギンハワエリア。たくさんの飲食店が軒を連ねるこのエリアで見つけたカフェ3軒です。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。2回目はセレブが出没するといわれるケソン市のトマス・モラトエリアのおしゃれなカフェ

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。1回目は流行に敏感なフィリピンの若者やアーティスト、クリエリター御用達のエリア、ケソン市のクバオ・エクスポで見つけた3軒のカフェです。

フィリピンでの食事では、なぜスプーンとフォーク使うのでしょう? そして素手で食べることもよくあります。フィリピンの食事の仕方にまつわる文化を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

アーティストの高濱浩子さんが、マウンテン州タジャンの小学校でアートを通じての環境教育ワークショップを実施。初めて絵の具を使って絵を描く子どもたちとの交流をバギオの環境NGOコーディリエラ・ネットワーク代表・反町眞理子さんがレポートします。

フィリピンでは肉の中でもいまいち肩身が狭い(?)ビーフ。しかし日本人にはやはりビーフは食卓にほしい食材です。そこでセブ日本人会の蝶谷正明さんがセブでビーフを買うならイチオシの肉屋さんを紹介!

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は競技ダンスやバンド活動で充実のフィリピンライフを謳歌するビジネスコンサルタントの宮地正人さんです。