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旅・街歩き

マニラを愛するマニラブが、今、きれいに、そして雰囲気も良くなっているというマニラ湾沿いを紹介。気軽にリラックス&アドベンチャー?に挑戦&ラグシュアリー?な気分を楽しめる「マニラ湾沿い」の楽しみ方を伝授します!マニラブメンバーによる動画もお楽しみ!

マニラででカラダを動かしたくてウズウズしている方、何か新しいスポーツを始めたい方、スパイダーマンのようにいつか壁を登りたいと思っていた方にピッタリなボルダリングを、マニラブがレポート!カラダを張った体験動画もあり!

マニラにはいろいろなハンバーガーがあります。中東レバノンが発祥と思われるレバニーズバーガーって知ってますか? 記者はブルゴスで初めて見て、ちょっと衝撃を受けました。その姿に。

マニラにはいろいろカフェがありますが、フィリピンにいるならぜひ行きたいのがフィリピンらしさを楽しめるカフェ。そこで今回の#まにら散歩はおしゃれでフィリピンらしくて、コスパも良い「BENCH / カフェ」を紹介します。

コロナで疲れたカラダとココロのために行きたい滞在型リゾートスパ「ザ・ファーム・アット・サン・ベニート」。 マニラから車で行ける楽園はセレブも注目。去年から持ち越した疲れをいやしに出かけてみては?

フィリピン人が集まる屋台のバーベキュー。日本でも焼鳥や焼きとんは部位に専門的な名前が付いているように、フィリピンの串焼きにも部位ごとにユニークな名前があります。屋台バーベキューの名前を覚れば、あなたもフィリピン通に近づく!?

マニラを愛するマニラブによる街歩き!  今回はフィリピンきってのゲテモノ、いや、エキゾチックな珍味をレポート! バロットなんてまだ甘いと思えてしまう「スープNo.5」とは? フィリピン上級者&成人向け実食レポート!! 

マニラ湾に造成が進むホワイトサンドビーチ、「マニラベイ・サンズ」。観光客誘致が期待されるこのビーチとは対照的な、マニラ市バセコ地区の地元住民に人気のバセコビーチ。マニラ湾にあるこれら2つのビーチについて思うこと。(既出記事再編集版)

バギオでアートの祭典「IBAGIW: The Baguio Creative City Festival 2020」開催中。地元アーティストや工芸家たちによる伝統工芸品からガーデニングにいたるまで、クリエイティブシティ・バギオならではの独創的な作品の数々をご覧あれ。

マニラ湾でホワイトサンド・ビーチの造成が進む一方で、マニラ市バセコ地区には地元の人たちでにぎわうビーチがある。このローカルなビーチ、昨年までは全く違う光景が広がっていた・・・・・・。

徐々に観光地もフィリピン国内からの旅行者の受け入れを再開しています。デョスカバリー・ショアーズ・ボラカイでは観光客を受け入れる側として安全・安心めのための対策を徹底。そろそろリゾートへ旅行、またはマニラでステイケーションの計画を練ってみては?

運航停止と再開を繰り返していているパシッグ川フェリーに久しぶりに乗ってきました。ロックダウンが始まってから、7カ月ほぼ会社と自宅の往復しかしていない記者がついに街歩き、プチ旅行を決行!

9月21日から観光客の受け入れを一部再開することになったバギオ。ロックダウン中のバギオにはビジネス、人々にはどのような変化があったのか。環境 NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表の反町眞理子さんによる特別寄稿。

カビテの「とんかつ屋」が、日本料理とフィリピン料理を楽しめるレクリマ・レストラン(LEKRIMA RETAURANT)に生まれ変わって営業中。定番の日本料理とフィリピン料理の豊富なメニューを用意。店内飲食、お持ち帰り、デリバリーも受付中。

虎だ!虎だ!タピオカティーだって虎になるのだ!! BGCに登場した大きな虎の頭、悪役レスラー養成所・虎の穴をほうふつさせるがここはタピオカティーの店。その名もファイヤータイガー、炎の虎。インスタ映え確実のタピオカティー、ファイヤータイガーはコロナ禍の今も営業中!

マリキナ市にある「本の博物館&民俗学センター」には、創設者が248カ国を旅して集めた書物や世界最小の本、そしてフィリピン北部と南部の民族にまつわる品々を展示する。展示物はすべて創設者個人のコレクションというから驚く。フィリピンの奥深い文化と、世界について知ることができる博物館だ。

新聞社を定年退職した60歳の日本人男性によるバギオ英語留学体験記の後編。国際色豊かな学生たちと交流し、バギオの文化を学ぶ充実の日々を過ごしていたが、突如コロナ禍によるロックダウンに見舞われ、大混乱の中で帰国することに。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き! 今回はマカティから車で1時間、生活とアートが共存する街・リサール州アンゴノを紹介。フィリピン最古のアート、著名な芸術一家の作品を展示する美術館、さらにアート鑑賞&アリやかたつむり、ウサギなど珍しい食材を使った料理が楽しめる店も!

防疫が徐々に緩和される中、ルールを守り外出を楽しみたい。ちょっと足を延ばすならケソン市はいかがでしょう。GCQ からGQC(Go to Quezon City)へ 。マニラを愛する「マニラブ」が案内します。

マニラから、初めてベトナム・ホーチミン市に訪れたまにら新聞記者。路上に集う人々の熱気と喧騒に圧倒されつつ、ローカルの料理店で驚きのメニューに挑戦。はたして、記者が目と耳と胃袋で感じたホーチミン市とは。

世界有数の歴史を持つ中華街、首都圏マニラ市のビノンド地区。チャイナタウン・ミュージアムがビノンドの歴史についてのオンライン講義をフェイズブックで実施。

涼しく過ごしやすい気候と豊かな自然が魅力の「サマーキャピタル」ルソン地方北部ベンゲット州バギオ。現地でアニメーションスタジオを経営する河口亮司さんにコミュニティ防疫後の仕事やバギオの様子について聞きました。

「黒魔術の島」「魔女が棲む島」と呼ばれ、スピリチュアルスポットとして世界からの観光客にも人気のビサヤ地方シキホール州。コミュニティ防疫中のシキホールで3月から暮らす矢木奏さんによる体験談。

コミュニティ防疫は観光地でも行われています。リゾートにいた観光客、そして観光産業への影響は? ルソン地方東ミンドロ州プエルトガレラ・ホワイトビーチでマリンスポーツリゾートを経営する白石信さんに聞きました。

連載「北の町バギオから」。今回はバギオに行ったらおすすめのお土産屋さんを紹介。雑貨に食品、オーガニックのせっけんなど、どれもバギオならでは&コルディリエラ地方らしさいっぱいのお土産です。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はビジネス街として発展中のオルティガス・センターを紹介。高層ビルや商業施設が立ち並ぶ中にも緑豊かな公園があり、土・日曜日にはウイークエンドマーケットも!

日常とはちょっと違う体験をしたいなら、自然の水辺を求めて出かけよう! 思いきって「フィリピン最後の秘境」パラワン島エルニドでマリンスポーツ! マニラにいながらだってパシッグ川フェリーやマニラ湾クルージングが楽しめる!

「フィリピンの靴の首都」と呼ばれ、靴の博物館まであるマリキナ市。どうして靴の産地として発展したのか、その歴史を探ってみると・・・・・・。激動の時代を経て今の世代に受け継がれるマリキナの靴について紹介します。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はトレンドに敏感な「ヒップスター」御用達エリア、ケソン市のクバオ・エクスポ。マニア垂涎のヴィンテージショップにブティック、さらに地ビールにも出会える!

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!第1回はマニラの中華街ビノンド地区でかつて金融街として栄えたエスコルタ通り。歴史を感じさせる雰囲気を残しつつ、若手アーティストによって個性派スポットが出現!