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旅・街歩き

運航停止と再開を繰り返していているパシッグ川フェリーに久しぶりに乗ってきました。ロックダウンが始まってから、7カ月ほぼ会社と自宅の往復しかしていない記者がついに街歩き、プチ旅行を決行!

9月21日から観光客の受け入れを一部再開することになったバギオ。ロックダウン中のバギオにはビジネス、人々にはどのような変化があったのか。環境 NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表の反町眞理子さんによる特別寄稿。

カビテの「とんかつ屋」が、日本料理とフィリピン料理を楽しめるレクリマ・レストラン(LEKRIMA RETAURANT)に生まれ変わって営業中。定番の日本料理とフィリピン料理の豊富なメニューを用意。店内飲食、お持ち帰り、デリバリーも受付中。

虎だ!虎だ!タピオカティーだって虎になるのだ!! BGCに登場した大きな虎の頭、悪役レスラー養成所・虎の穴をほうふつさせるがここはタピオカティーの店。その名もファイヤータイガー、炎の虎。インスタ映え確実のタピオカティー、ファイヤータイガーはコロナ禍の今も営業中!

マリキナ市にある「本の博物館&民俗学センター」には、創設者が248カ国を旅して集めた書物や世界最小の本、そしてフィリピン北部と南部の民族にまつわる品々を展示する。展示物はすべて創設者個人のコレクションというから驚く。フィリピンの奥深い文化と、世界について知ることができる博物館だ。

新聞社を定年退職した60歳の日本人男性によるバギオ英語留学体験記の後編。国際色豊かな学生たちと交流し、バギオの文化を学ぶ充実の日々を過ごしていたが、突如コロナ禍によるロックダウンに見舞われ、大混乱の中で帰国することに。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き! 今回はマカティから車で1時間、生活とアートが共存する街・リサール州アンゴノを紹介。フィリピン最古のアート、著名な芸術一家の作品を展示する美術館、さらにアート鑑賞&アリやかたつむり、ウサギなど珍しい食材を使った料理が楽しめる店も!

防疫が徐々に緩和される中、ルールを守り外出を楽しみたい。ちょっと足を延ばすならケソン市はいかがでしょう。GCQ からGQC(Go to Quezon City)へ 。マニラを愛する「マニラブ」が案内します。

マニラから、初めてベトナム・ホーチミン市に訪れたまにら新聞記者。路上に集う人々の熱気と喧騒に圧倒されつつ、ローカルの料理店で驚きのメニューに挑戦。はたして、記者が目と耳と胃袋で感じたホーチミン市とは。

世界有数の歴史を持つ中華街、首都圏マニラ市のビノンド地区。チャイナタウン・ミュージアムがビノンドの歴史についてのオンライン講義をフェイズブックで実施。

涼しく過ごしやすい気候と豊かな自然が魅力の「サマーキャピタル」ルソン地方北部ベンゲット州バギオ。現地でアニメーションスタジオを経営する河口亮司さんにコミュニティ防疫後の仕事やバギオの様子について聞きました。

「黒魔術の島」「魔女が棲む島」と呼ばれ、スピリチュアルスポットとして世界からの観光客にも人気のビサヤ地方シキホール州。コミュニティ防疫中のシキホールで3月から暮らす矢木奏さんによる体験談。

コミュニティ防疫は観光地でも行われています。リゾートにいた観光客、そして観光産業への影響は? ルソン地方東ミンドロ州プエルトガレラ・ホワイトビーチでマリンスポーツリゾートを経営する白石信さんに聞きました。

連載「北の町バギオから」。今回はバギオに行ったらおすすめのお土産屋さんを紹介。雑貨に食品、オーガニックのせっけんなど、どれもバギオならでは&コルディリエラ地方らしさいっぱいのお土産です。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はビジネス街として発展中のオルティガス・センターを紹介。高層ビルや商業施設が立ち並ぶ中にも緑豊かな公園があり、土・日曜日にはウイークエンドマーケットも!

日常とはちょっと違う体験をしたいなら、自然の水辺を求めて出かけよう! 思いきって「フィリピン最後の秘境」パラワン島エルニドでマリンスポーツ! マニラにいながらだってパシッグ川フェリーやマニラ湾クルージングが楽しめる!

「フィリピンの靴の首都」と呼ばれ、靴の博物館まであるマリキナ市。どうして靴の産地として発展したのか、その歴史を探ってみると・・・・・・。激動の時代を経て今の世代に受け継がれるマリキナの靴について紹介します。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!今回はトレンドに敏感な「ヒップスター」御用達エリア、ケソン市のクバオ・エクスポ。マニア垂涎のヴィンテージショップにブティック、さらに地ビールにも出会える!

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き!第1回はマニラの中華街ビノンド地区でかつて金融街として栄えたエスコルタ通り。歴史を感じさせる雰囲気を残しつつ、若手アーティストによって個性派スポットが出現!

いきなり旅行記  観光名所、珍スポット、ローカルグルメ…記者が思うままに綴る。 The World is Your OYSTER! ブルゴスの路地に佇むオイスターバー A Kept- Secret Hideaway Oyster Bar i… 続きを読む

  ユネスコ認定 クリエイティブシティ・バギオ 心霊スポットがアートの力で一変!? イバギウ・フェスティバル ‘Creative City’ Baguio Transforms Haunted Place into Art Hub… 続きを読む

Dapitan Arcade : Where Locals Flock for Holiday Shopping クリスマスが近づくと、市場はクリスマスツリーや電飾パロルなどを買い求める人たちでにぎわう。マニラ首都圏にいろいろな市場がある中… 続きを読む

フィリピンの温泉地の中でも特に湯量が豊富なことで知られるのが、ルソン島北部マウンテンプロビンス州ボントック郡マイニット村。湯けむりの町の旅情と、そこに暮らす人々の温かい人情に触れてきました。

『 The WAR in CEBU 』by: 蝶谷 正明(セブ日本人会) 日本軍がセブを占領したのは1942年(昭和17年)4月。そして1944年(昭和19年)10月、マッカーサー率いる連合軍がレイテ島に上陸、以後凄惨を極めた戦闘が続きます… 続きを読む

ルソン地方北部の人気の観光地バギオ。バスで行ける距離にありながらマニラとは気候も文化も違う別世界のようなバギオへ、こんな時、こんなあなたこそ行くべしという理由を挙げてみました。

最古の町キアンガンで 大戦の記憶と向き合う No Ordinary Destinations in Ifugao Tracing the Memories of the Second World War マニラから夜行バスに揺られて9時間。… 続きを読む

海外旅行 Let’s Travel Abroad from the Philippines これまでフィリピンから海外へ行ったことはあるだろうか?日本への一時帰国ではなく、どこかほかの国へ。同じ海外旅行でも、日本から行くのと、フ… 続きを読む

セブ戦争秘話 2 by: 蝶谷 正明(セブ日本人会) 1944年は日本陸海軍が必死に戦勢を立て直すべく乾坤一擲の作戦を実施するもことごとく失敗し、敗戦必至の状況に陥った年です。 3月、ビルマからインド侵攻を計画し無数の餓死者を出し敗退したイ… 続きを読む

Banaue Rice Terraces Chocolate Hills Boracay Cebu Easy Getaways in the Philippines Davao Manila Palawan Vigan ひょっとすると、今こ… 続きを読む

100年経ても色あせない伝統の技 Craftsman who grass-dyed yarn in Abra, keep the traditional skill that does not fade even after 100 yea… 続きを読む