魔訶フィリピン

摩訶ふぃりぴん:フィリピンで朝食に何を食べたらいいか困っている、自分勝手な記者。通勤途中で工事が進む台湾料理店に期待を寄せますが・・・・・・。

摩訶ふぃりぴん:フィリピンでの求人募集の応募者から送られててきた履歴書や、面接についても自由に臨むフィリピンの人々に驚かされる。そんなフィリピンの採用業務にカルチャーショックを感じてしまう筆者のつぶやき。

摩訶ふぃりぴん:フィリピンが誇るファストフードチェーンのジョリビーに、期間限定でハニービーフライスなるメニューが登場。はちみつとビーフは合うのか? 牛丼とは違うのか? ビーフとご飯の組み合わせがフィリピンでブームになる?  

摩訶ふぃりぴん:東京オリンピックで3個のメダルを獲得したフィリピンのボクシング。実はボクシングとフィリピンは歴史的にも深い関係が。世界のボクシングファンにとってマニラは聖地でもあるんです!

摩訶ふぃりぴん:ガンダムシリーズの劇場アニメ最新作『閃光のハサウェイ』は、なんとフィリピンのダバオが舞台!ダバオ在住の太田勝久さんによるガンダムファンのための聖地巡礼スポット解説です!

魔訶ふぃりぴん:コロナ禍の影響で(?)、フィリピン料理を食べる機会がめっきり減ってしまった記者。鉄板に載って出てくるシシグを懐かしく思い、愛してやまない記者のつぶやき。

魔訶ふぃりぴん:マカティに住む記者の家に時々やってくるヤモリ。日本では家の守り神とされているヤモリをタガログ語でなんと呼ぶのか聞いたところ迷走したものの、中国語の呼び方を知って納得。ますますヤモリが好きになった記者の話です。

魔訶ふぃりぴん:日本料理を食べて楽しむフィリピン人を見ることは、マニラでは珍しくありません。そして最近は日本料理店を経営するフィリピン人も増えているようです。ブルゴスに開店したYugi Restaurantのオーナーに話を聞きました。

魔訶ふぃりぴん:地方に住むフィリピン人の友人が家を建て、新築祝いの様子が写真で送られてきた。伝統にのっとって行われたというセレモニーは驚きの内容だった・・・・・・。

魔訶ふぃりぴん:ゼリーが好きでたまらない記者にとってうれしいことに、マニラにはいろいろカラフルなゼリーや寒天が売っています。そこで、ユニークな形のゼリー型でつくってみました。どうしてこんなゼリー型があるの? と思ってしまうものも。

魔訶ふぃりぴん:ちょっと前ですがマニラ郊外リサール州のアビロン動物園に行ってきました! 正直、あまり期待してませんでしたが、行ってそのスケールにびっくり。いろいろな動物とのふれあいも楽しめました!ナビマニチャンネル動画もお楽しみください!

魔訶ふぃりぴん:引っ越した新しいオフィスの近くにあるアジアスーパーマーケットで見つけた「出前一丁」。フィリピンのローカルスーパーマーケットにも日本では見ないフレーバーの出前一丁はありますが、こちらで出会ったのは棒ラーメンバージョン。さっそく買って食べてみました。

魔訶ふぃりぴん:私にはフィリピン在住10年に及ぶ者としては考えられない「秘密」があった。マニラで暮らすと、街角のあちらこちらで怪しく微笑む〇〇〇〇を避けることはできないと思われるが、その誘いを断ってきた。しかし…

魔訶ふぃりぴん:会社の名前やブランド、商品名がそのまま世間で一般名詞として浸透しているものがありますが、フィリピンでは油性マジックが日系メーカーの名前で呼ばれていることがわかりました。身近で意外な、ほほえましい発見です。

魔訶ふぃりぴん:魚が食べたくなって、本場英国風のフィッシュ・アンド・チップスを提供するタギッグ市BGCにある店へ。この魚料理にまつわるいろいろ聞いたり読んだりしたことが、記者の頭の中をかけめぐります。

魔訶ふぃりぴん:マカティ市のショッピングセンター、グロリエッタにあるジャパンタウンへ久しぶりに行ってみたところ、思いがけないものが鎮座していました。これはインスタ映えします。

フィリピンには食事を手で食べる文化があります。フィリピン人は「手で食べる方がおいしい」といいます。うーん・・・不器用な記者はどうも手で食べるのに抵抗があるんですが・・・・・。

コロナ禍のため、強化コミュニティ防疫(ECQ)に戻ってしまったマニラ。1年前のECQ中である事件を経験した記者が、最近知人からある話を聞きました。やっぱりマニラはあぶない、怖いのでしょうか・・・・・・。

今、日本では台湾パイナップルが人気で、また、台湾カステラも注目を集めているらしい。マカティでその台湾カステラを見つけて食べた記者のつぶやき。

魔訶ふぃりぴん:日本のメロンといえば、高級なマスクメロンを思い浮かべますが、先日マカティのスーパーマーケットでその名もジャパニーズメロンが売られていました。見た目は「??」でしたが買ってさっそく実食。

魔訶ふぃりぴん:カレーにはいろいろありますが、見た目ではひょっとして最もインパクトがあると思われるのがフィッシュヘッドカレー。シンガポールやマレーシアなどで有名なこのカレーを楽しめる店がマカティにもありました。偶然見つけた記者がさっそく食べてみました。

魔訶ふぃりぴん:コロナ禍によるパンデミックの中、フィリピンではいろいろなフードトレンドが生まれました。寿司ベイク、ダルゴナコーヒーなどなど。そして、おなじみドーナツにも一風変わったものが登場していたんです! ドーナツの常識をくつかえすその名もWeiredough!ナビマニチャンネル動画付きです!

魔訶ふぃりぴん:バクワ(Bakkwa)って知っていますか? シンガポールやマレーシア旅行のお土産としても人気のミートジャーキーなんですが、これがマニラにもありました。ビールのつまみとして食べるつもりだった記者が会社でスタッフに配ったところ・・・・・・。

魔訶ふぃりぴん:マカティで最もこぢんまりとした日本料理店を発見!? マカティとは言っても場所はバランガイ・ピオデルピラール(PioDel Pilar)のドローカルな住宅街。赤ちょうちんが目印、むき出しカウンターだけの店にいざ、行ってきました。

魔訶ふぃりぴん:マカティのコンドミニアムの部屋で小さなハエを見るようになった記者。ある時意外なところで、あるものを見つけると・・・・・・。食事中の方や、これから食事の方には不適切な内容と思われます。恐れ入りますが、後ほどお読みください。

魔訶ふぃりぴん:マニラにはいろいろなハンバーガーがあります。中東レバノンが発祥と思われるレバニーズバーガーって知ってますか? 記者はブルゴスで初めて見て、ちょっと衝撃を受けました。その姿に。

魔訶ふぃりぴん:本日2月12日は旧正月、中国正月の元旦ということで、マニラ市の中華街ビノンドへ。コロナ禍の中でも、多くの人が繰り出していました。そして昼食時に行った同僚おすすめの中国料理店は、自称ビノンド通の記者がこれまで存在を知りながらも通り過ぎていた店でした。

魔訶ふぃりぴん:2月8日(月)の朝、ブルゴスへと繰り出した記者。1年ぶりにブルゴスへとやってきた理由はNFLスーパーボウル観戦。とはいっても、観戦記が書けるわけもなく、人間観察をし、朝食に舌鼓を打ち、朝のブルゴスをつぶやくのみ。

魔訶ふぃりぴん:豚肉の値段が高騰している今、お祝いの席であってもレチョンを買うのは無理、とんでもないと思っていましたが、フィリピン人にとってはなんとしても用意すべきもののようです。先日、友人が母の誕生日にレチョンを買いたいと記者に連絡してきて・・・・・・。

魔訶ふぃりぴん:毎朝、通勤の時にマカティで出会う猫。食べ物はどうしているのだろうと心配していたら、ちゃんとしっかり味方を見つけていました。やっぱり猫が好きな記者の猫についてのつぶやき。