アート・趣味

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】1970年代の日本のアニメ『超電磁マシーン ボルテスV(ファイブ)』は、フィリピンで大人気。なぜボルテスVは、時代を超えて今も愛される作品となったのでしょう? アテネオ・デ・マニラ大学のチェンチュア先生に聞きました。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】世界に広がる日本のKAWAII文化「ロリータファッション」に魅せられたフィリピン人3名にインタビュー。最終回は映画、アニメの影響を受けてゴスロリの世界へ踏み出したマユ・マシェリさんが登場です。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】世界に広がる日本のKAWAII文化「ロリータファッション」に魅せられたフィリピン人3名にインタビュー。2人目は、東京・原宿を訪れて、「フィリピン式ロリータ道」を見つけたシャンテルさんです。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】世界に広がる日本のKAWAII文化「ロリータファッション」に魅せられたフィリピン人にインタビュー。1人目は自分でロリータファッションブランドを立ち上げたフランツ・ウイさん。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】フィリピンには、かなりディープなサブカルと思われる「ボーイズラブ」(BL)のファン。日本のアニメ、ビジュアル系バンドのファンから、日本や韓国のBLに親しむようになった ディディさん(仮名)に聞きました。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】フィリピンには、かなりディープなサブカルと思われる「ボーイズラブ」(BL)のファンもいます。アニメをきっかけにBLに目覚めたというリゼス・シェルデン(仮名)に聞きました。

【ジャパニーズ・サブカルチャー × フィリピン】コスプレに出会い、新しい自分を見つけたというフィリピンポリテクニック大学講師のダイアナ・タアラさんにインタビュー。

日本のサブカルチャー、オタク文化のフィリピンでの進化と深化はいかに? 4月末に行われたコスプレ・カーニバルの主催者コスプレph代表のパブロ・バイランさんにコロナ禍を経たコスプレの状況を聞きました。

フィリピンのアニメファン待望のオンラインアニメグッズショップ「アニポリウム」がついにオープン。フィギュアコレクターたちの注目を集めています。はたしてどんなアニメショップなのか?アニポリウムの中の人に聞きました。

フィリピン& 東南アジアを知りたいと思ったらこの本を。南東舎書店の石山店主おすすめの5冊、そして吉本興業アジア住みます芸人「ハポン3」のほりっこし(堀越祐樹)さんと、Kuya Sawa(空彌佐和)さんが自費出版した本を紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。最終回は、筒井康隆の短編を紹介。一人の男性が薬効があるという中国料理を味わう。その描写たるや、まさにグロ。その後、エロ。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はまにら新聞の岡田記者が、戦前にフィリピンに移住した大沢清氏の著書を紹介。私たち在留邦人が知っておくべき歴史があります。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、まにら新聞の澤田記者が「読むのをためらっていたことを後悔した」という戦中のフィリピンでの虐殺事件の当事者を追った衝撃の書です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、国語の教科書でもおなじみ文豪・夏目漱石の作品
をセブ日本人会の蝶谷正明さんが紹介します。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、歴史、ノンフィクション、そしてホラーが好きな方におすすめの本です。歴史の裏側は怖いですね。

日本の書籍や雑誌を扱う南東舎書店がマカティ・セントラル・スクエアにオープン。 本好きにとってはうれしい常設の日系書店がついにマニラに登場です。店主の石山永一郎さんに、書店を始めたきっかけや読書体験について聞きました。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回は、マカティスクエアに開店した南東舎書店の石山店主おすすめのホラー的な恋愛小説です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。今回はSHINANO INTERNATIONAL LANGUAGE CENTREの中原英夫校長が「学ぶところが多い」とおすすめする本です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。2人目は、重いテーマのミステリを手に微笑む、まにら新聞の深田記者です。

フィリピンでも本は手放せない・・・・・・No Books No Life なマニラ在住の本好き日本人9人におすすめの1冊を聞きました。1人目は、ノーベル経済学者の講演集をふせんを付けながら読み込んだ、まにら新聞の竹下記者です。

コロナ禍でなんだかモヤモヤする毎日。そんな生活に潤いを与えてくれるのが音楽です。音楽は聴くのが専門という人も、ぜひこの機会に小田サラ先生に本格的に歌やピアノ演奏を習ってみては? スマホなどを使ったオンラインレッスンで始めましょう。

日本のニシキゴイが、NISHIKIGOIと呼ばれ世界の愛好家に親しまれています。新年にふさわしい縁起のいい魚でもあります。フィリピンでも人気のニシキゴイについて、コイビレッジ・ペットモールのカーター・リーさんに聞きました。

「プラントデミック」という言葉まで生まれたフィリピンの観葉植物ブーム。コロナ禍の最中に始まった空前の観葉植物人気について、フィリピンで観葉植物の生産・輸出を手がけるユニグリーンの北村一成さんに聞きました。

フィリピンのドキュメンタリー映画祭によるフィリピンで撮影されたドキュメンタリー映画の無料配信第2弾。今回は10月9日から社会派の作品11本が配信されます。現代のフィリピン社会の深層をえぐり出す、ドキュメンタリー映画ならではの力強さに満ちた作品をぜひ!

フィリピンにいながら日本の「読書の秋」をされてはいかがでしょうか。コロナ禍で家で過ごす時間が多い今年は、本のおもしろさに気づいた人も多かったのではないでしょうか。在留邦人に「読んでよかった」「人にすすめたい」1冊を聞きました。

フィリピンのドキュメンタリー映画祭が、フィリピンで撮影されたドキュメンタリー映画を無料配信中。フィリピン社会を映す貴重な映像が10月2日から公開され、日本人監督の作品も含まれています。

マニラ在住美術作家、山形敦子のマニラのアートの話。マカティ市アンダーグラウンドギャラリーにて参加するグループ展がもうすぐ始まります。グループ展の紹介と、アートの鑑賞の仕方について。

フィリピンによくあるジャパンサープラスという日本の中古品を売る店は、フィリピン人アーティストがインスピレーションを湧かせる場でもある。はたしてどんなアート作品が生まれるのか?二人のフィリピン人アーティストのジャパンサープラスに関するエピソードをご紹介。

メトロマニラの若者文化の象徴であるカフェやバーを応援しようと、Manila Takeout(マニラテイクアウト)が限定デザインTシャツのオンライン販売を始めた。フィリピン人アーティストが飲食店とコラボ、2週間限定で販売されるオシャレTシャツを見逃すな!

マニラ在住の美術作家、山形敦子による新連載。マニラのアートシーンについての情報や雑感、自身の制作について、アーティストをやる中で経験した小話など、ごく軟らかいフィリピンのアート周りの話を紹介していきます。第一回はマニラのアートはどんな場所で起こっている?