Navi Vol

4月にマニラ首都圏とその他ルソン地方で開催されるイベントの情報をお届けします。お出かけの計画にご利用ください。

ナビマニラ4月号2023年(Vol.100)巻頭企画:夏だ!海だ!マリンスポーツだ!!/「フィリピンはダイバーの楽園」パシフィコ・アズール 益田明さんインタビュー/めざせ!ダイビングライセンス取得/絵のように楽しむ海中世界シュノーケリング/フィリピンで波乗りデビュー サーフィン/イチゴがいっぱいラトリニダッドストロベリー・フェスティバル2023/100号記念ツアーレポート気軽に週末島巡りハンドレッド・アイランド/連載コラム:フィリピノ・ワールド/マニラで直撃一問一答Q25/北の町バギオから/4月イベントガイド/ナビセブ創刊号/読者アンケート/スタッフダイアリー@928

コーヒーの表面に絵を描くラテ・アート。絵が描かれたコーヒーが届くとなんだかとてもうれしくなります。そんなラテ・アートは、どんなふうに描かれるのか。ANGKAN Coffeeのバリスタの方に見せていただきました。動画もお楽しみください!

コーヒー好きが高じて、コーヒーに関わる仕事に就いたというフィリピン・コーヒー・ギルド代表のロナルド・ユウさん。奥深いフィリピンコーヒーの魅力とマニラのカフェへに対する熱い思いを聞きました。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。最終回はマカティのポブラシオンです。ナイトライフで有名なブルゴスエリアのポブラシオンですが、実はカフェの街でもあります。ユニークなカフェ3軒、ぜひ訪れてみてください。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。5回目はマニラの中華街ビノンド/エスコルタエリアです。100年の歴史を誇る建物の中にあり、このエリアの文化に触れる散策の時にぜひに立ち寄りたいカフェ2軒です。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。4回目はマニラ有数の観光名所イントラムロスエリア。スペイン統治時代をしのばせる街並みの中で、注目のカフェが続々とオープンしています。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。3回目は学生街として知られるケソン市のマギンハワエリア。たくさんの飲食店が軒を連ねるこのエリアで見つけたカフェ3軒です。

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。2回目はセレブが出没するといわれるケソン市のトマス・モラトエリアのおしゃれなカフェ

カフェ巡りにピッタリなマニラの6つのエリア別に、個性的なカフェを紹介します。1回目は流行に敏感なフィリピンの若者やアーティスト、クリエリター御用達のエリア、ケソン市のクバオ・エクスポで見つけた3軒のカフェです。

フィリピンでの食事では、なぜスプーンとフォーク使うのでしょう? そして素手で食べることもよくあります。フィリピンの食事の仕方にまつわる文化を日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

アーティストの高濱浩子さんが、マウンテン州タジャンの小学校でアートを通じての環境教育ワークショップを実施。初めて絵の具を使って絵を描く子どもたちとの交流をバギオの環境NGOコーディリエラ・ネットワーク代表・反町眞理子さんがレポートします。

フィリピンでは肉の中でもいまいち肩身が狭い(?)ビーフ。しかし日本人にはやはりビーフは食卓にほしい食材です。そこでセブ日本人会の蝶谷正明さんがセブでビーフを買うならイチオシの肉屋さんを紹介!

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は競技ダンスやバンド活動で充実のフィリピンライフを謳歌するビジネスコンサルタントの宮地正人さんです。

3月にマニラ首都圏とその他ルソン地方で開催されるイベントの情報をお届けします。お出かけの計画にご利用ください。

ナビマニラ3月号2023年(Vol.99)巻頭企画:あの街でカフェ巡り/気になる街のカフェガイド:トマス・モラト、クバオ・エクスポ、マギンハワ、イントラムロス、ビノンド/エスコルタ、ポブラシオン/インタビュー「カフェは、マニラの都市文化」/見てうっとり「ラテ・アート」/連載コラム:フィリピノ・ワールド/セブ通信/マニラで直撃一問一答Q25/北の町バギオから/3月イベントガイド/スタッフダイアリー@928

フィリピンに存在する「媚薬的なもの」第2弾はラブポーション、ガユマ。シキホール島だけでなく実はマニラでも買うことができます。担当記者のガユマ使用体験記もどうぞ!

フィリピンに存在する「媚薬的なもの」を紹介します。今回は強烈な見た目のバロット、そしてパッと見はそうでもないものの実際の食材が強烈なスープNo.5です。

恋愛するにはぜひ運も味方につけたいところ。風水師ブラザー・ベンによる十二支別ホロスコープをご紹介します。今年のあなたの恋愛運をチェック!

このロマンチックな2月に、フィリピンで4組のカップルの恋バナを聞いてみました。今回は、異なる性格や価値観を理解し尊敬し合うクラレンス・ダヤン・R・カーディナルさんとイマリ・ジョイ・B・パリルさんのカップルです。

このロマンチックな2月に、フィリピンで4組のカップルの恋バナを聞いてみました。3組目はFacebookで知り合い、お互いが一番の贈り物と語るケネスさんとジョンさんのカップルです。

このロマンチックな2月に、フィリピンで4組のカップルの恋バナを聞いてみました。二組目は、コロナ禍中、2年間の遠距離恋愛を経て昨年結婚されたマイケル・アンジェロ・パハリリョさん、一未さんご夫婦です。

このロマンチックな2月に、フィリピンで4組のカップルの恋バナを聞いてみました。今回は、言葉や文化の壁も経験しながら結婚された川上浩一さん&ミレリさんご夫婦です。

KTVで働くフィリピン人女性と客として通う日本人男性。その複雑かつ理屈を超えた関係性にナビマニラは注目してみました。KTVで実際に働きながら研究をし、現在京都大学東南アジア地域研究研究所で連携研究員をされている田川夢乃さんのインタビューをどうぞ。

フィリピン産スペシヤルティコーヒーであるベンゲット州のアトック・コーヒー。数年前まで無名だったこのコーヒーが今や大人気となった道のりと、抱える問題をバギオの環境NGO代表・反町眞理子さんがレポート。

フィリピンでは2月は「ラブ・マンス」と呼ばれますが、バレンタインの過ごし方や恋愛事情はどうなのでしょうか? 今回はフィリピンならではの恋愛文化、ハラナとリガウを紹介します。

フィリピンでは2月は「ラブ・マンス」と呼ばれますが、バレンタインの過ごし方や恋愛事情はどうなのでしょうか? フィリピンならではの恋愛文化を紹介します!今回は来週に迫ったバレンタインデーについて。

フィリピン語の会話の中でニュアンスを加える働きをする小辞。今回はフィリピン人はよく使うのですが、その意味を聞いてもおそらく説明してもらえないであろう上級編の小辞「Naman」。日英・タガログ語通訳のデセンブラーナ悦子さんが解説します。

セブといえば、ビーチリゾートで知られる都市ですが、水辺を離れた「陸」は、実はバイクのツーリングにピッタリなんだそう。セブ日本人会の蝶谷正明さんによる力説です!

フィリピンと日本をつなぐ人に直撃インタビュー。25の質問に答えていただきました。今回は、フィリピン大学ディリマン校を拠点に反汚職運動を研究している瀬名波栄志さんです。