ナビマニラ フィリピンと日本をつなぐマニラ発生活情報

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ユニクロの「エアリズムマスク(Airism Face Mask) 」がついにフィリピンで9月18日から発売!

9月21日から観光客の受け入れを一部再開することになったバギオ。ロックダウン中のバギオにはビジネス、人々にはどのような変化があったのか。環境 NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表の反町眞理子さんによる特別寄稿。

ホテル101グループの宿泊費割引プロモーション!マニラでのステイケーションやボラカイでのホリデーに、お得なチャンスをお見逃しなく。

マニラ市がコロナ禍の影響を受けている飲食業の支援策として、9月20日(日)から27日(日)の日程で「マニラ・レストラン・ウイーク」を開催。70以上の参加店で特別メニューをお得な価格で提供。地元マニラで食事を楽しんで、飲食店をサポ―ト!

福岡県久留米市在住のフィリピン人映画監督ジェ-ムズ・センチュリオンさんが『久留米…愛を探す。』をクランクアップ。コロナ禍の中での撮影や、映画への情熱、監督自身が暮らし、映画の舞台にも選んだ久留米についての思いを聞きました。

マニラを愛するマニラブによる街歩き!とはいってもコロナ禍で街歩きが思うようにできない今は、自宅時間を充実させよう!ということで、マニラ在住者にはすっかりおなじみサンミゲルビール全種類飲み比べ!ピルセンとサンミグライトしか知らない?そんなあなたは読んだらすぐコンビニへ!  

「ピンチの今をチャンスに変える」。コロナ禍の中、オンラインビジネスを起業したバギオの女子大生リアーナさん。ユニークな大福を開発し、製造、販売、配達を手掛けるリアーナさんが起業のきっかけ、ビジネスへの思い、そして将来の抱負を語ります。

ダチョウ、ブタ、牛、先ごろ各地で動物の脱走が話題になりました。そこで今回はタガログ語の動物を使った慣用表現について紹介。動物を表す単語はフィリピン料理の名前にも付いていたり、動物のイメージからなるほどと思わせる表現もあり、ボキャブラリーを増やすのに役立ちます。

連載「セブ通信」8月15日に恒例のセブ日本人会主催のセブ島観音戦没者慰霊祭が行われました。近年は多くの邦人が集まる盛況な式となっていましたが、今回はコロナ禍により参加人数を制限して開催。戦後75周年の節目の年にこのような事態が起こるとは・・・・・・。

ナビマニラ9月号(Vol.69)巻頭企画:久留米より映画への愛をこめて〜ジェームズ・センチュリオン監督インタビュー/ピンチを乗り切る「大福餅」/連載コラム:フィリピノ・ワールド/#まにら散歩/セブ通信/北の町バギオから/マニラ・アート徒然

メトロマニラの若者文化の象徴であるカフェやバーを応援しようと、Manila Takeout(マニラテイクアウト)が限定デザインTシャツのオンライン販売を始めた。フィリピン人アーティストが飲食店とコラボ、2週間限定で販売されるオシャレTシャツを見逃すな!

マニラ在住の美術作家、山形敦子による新連載。マニラのアートシーンについての情報や雑感、自身の制作について、アーティストをやる中で経験した小話など、ごく軟らかいフィリピンのアート周りの話を紹介していきます。第一回はマニラのアートはどんな場所で起こっている?

  毎年3月または4月に、マカティのサルセドビレッジの公園で開催されているArt in the Park(アート・イン・ザ・パーク)。 今年も3月15日に開催予定だったが、コロナのためにやむなく開催延期としていた。 それがまさに今… 続きを読む

フィリピン最大のインディペンデント映画祭「シネマラヤ・フィリピン・インディペンデント・フィルム・フェスティバル」が8月7日に開幕。16年目を迎える今回はコロナ禍のためオンラインで開催。短編映画コンペティション出品の10作品などが配信される。予告編はこちらからどうぞ。

日本のパスポートの査証ページが新しくなって、葛飾北斎の作品入りに!実は、フィリピンのパスポートもフィリピンを象徴するいろいろな絵が入っている。日本のパスポートとフィリピンのパスポート、見た目は楽しいのはどちら?

巻頭企画1:「フィリピン永住」という選択。フィリピン退職者庁(PRA)日本人倶楽部メンバーインタビュー。巻頭企画2:知的好奇心を刺激する「本の博物館&民俗学センター」

マリキナ市にある「本の博物館&民俗学センター」には、創設者が248カ国を旅して集めた書物や世界最小の本、そしてフィリピン北部と南部の民族にまつわる品々を展示する。展示物はすべて創設者個人のコレクションというから驚く。フィリピンの奥深い文化と、世界について知ることができる博物館だ。

何十年にも渡ってフィリピンに暮らす日本人の方々は、どのような経験をされてきたのでしょうか。フィリピン退職者庁(PRA)日本人倶楽部の家田昌彦さん、加村清治さんにこの国に来たきっかけから今に至る体験を聞きました。

新聞社を定年退職した60歳の日本人男性によるバギオ英語留学体験記の後編。国際色豊かな学生たちと交流し、バギオの文化を学ぶ充実の日々を過ごしていたが、突如コロナ禍によるロックダウンに見舞われ、大混乱の中で帰国することに。

マニラを愛するマニラブによるマニラの街歩き! 今回はマカティから車で1時間、生活とアートが共存する街・リサール州アンゴノを紹介。フィリピン最古のアート、著名な芸術一家の作品を展示する美術館、さらにアート鑑賞&アリやかたつむり、ウサギなど珍しい食材を使った料理が楽しめる店も!

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、3月から「バヤニハン法」という法律が施行されているのを知っていますか? 「助け合い」という意味を持つバヤニハン。その言葉の成り立ちと、使われ方を紐解くと見えてくる「フィリピンらしさ」とは?

セブにキッチンのショールームが増殖中。それも最高級のシステムキッチン。若い富裕層をターゲットにしているという最高級システムキッチンビジネス。ひょっとしてコロナ禍で外食ができず、みんな自炊にめざめたか?

マニラでの暮らしは毎日が異文化コミュニケーション。英語が公用語というけれど、あなどれないこともある。そしてフィリピン人のタガログ語の会話によく出てくるのが「ディバ?」という言葉。はたしてこのタガログ語の単語の正体は? 

マニラのスーパーマーケットの缶詰コーナーの品揃えは、ちょっと驚くほどの充実ぶり。いろいろな魚の缶詰がある中でめだつ「SABA」の文字。今注目のサバ缶だと何気なく買って、家で開けてみたら・・・・・・。「SABA」缶はいつもサバ缶とは限らない?

通勤途中、木の上から聞こえる虫の鳴き声。懐かしい日本の夏に思いを馳せつつ、フィリピン人にその虫について聞いてみると、意外にも知らないことが判明。姿を見せないその声の主はいったい何なのか? マニラにその虫はいるのか?

コロナ禍の影響で、マニラに増えたもの。それは、自転車! 交通機関が運行停止になり、自転車通勤をする人が本当に増えている。自転車を買い通勤を始めたまにら新聞スタッフに、自転車のメリット、デメリットを聞いてみると・・・。。

フィリピンに限らず、海外で困るのが理髪店でのコミュニケーション。気が付けばかれこれ40年ほど髪型は「スポーツ刈り」なのだが、海外の理髪店でちゃんと伝えることができて、納得のいく髪型に仕上がった記憶がない。案の定、マニラでも・・・・・・。

マニラでコミュニティ防疫が始まってから、行く先々で検問、いや、検温を受けることになっている。非接触式で額に当てる体温計で測るのだが、どうも数値が変な時がある。熱がなくて安心しべきか、その数値に不安になるべきか・・・・・・。

日本人にも人気のホテル、マカティ市のヘラルドスイーツがコロナ禍の今、どのような安全対策を行っているのかを紹介する動画を公開。安心かつ快適にホテルを利用いただくためのスタッフの行き届いた仕事ぶりがよくわかります。

竜馬レストランがボリュームたっぷりのほかほか弁当とどんぶりを「チャリティー価格」で提供中。弁当は6種類あり各 100ペソ、どんぶりもチキンカツ、ビーフカレー、牛丼、天ぷら丼など各 50ペソ。持ち帰り&配達のみ。