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セブ通信

マニラには日本人の児童・生徒が通う日本人学校がありますが、セブには日本人補習授業校があります。1980年代初めに開校した授業補習校の変遷、現在のコロナ禍の状況をセブ日本人会の蝶谷正明さんが紹介します。

セブ市近郊リロアンの日本人墓地で彼岸の墓参の会が行われ、セブ日本人会関係者らが参加しました。かつてセブに生きた先達をしのび、またこれからセブを終焉の地と選ぶ日本人在住者を思い、セブ日本人会の蝶谷正明さんが語ります。

連載 セブ通信 今、セブではペットを飼うのがブームで、ペットショップも繁盛しているようです。 セブ日本人会の蝶谷正明さんによると、この状況は昔とは隔世の感があるのだとか。また熱帯魚ファンにはうらやましいセブの情報も。

連載セブ通信:2月6日に行われたゼブ日本語弁論大会について、セブ日本人会理事の蝶谷正明さんがレポート。コロナ禍でオンラインでも行われた今回の弁論大会を振り返ります。参加者の日本語学習への情熱を感じ、こちらも見習わねばと思います。動画付きです!

連載「セブ通信」:セブ日本人会の蝶谷正明さんが、セブに暮らし始めてから出会った本屋と、その変遷を語ります。本好きにはちょっと切ないセブの本屋事情とは・・・・・・。

連載「セブ通信」:セブ日本人会の蝶谷正明さんが今、ハマっているのが豆腐。セブ産の出来立て豆腐を、いろいろなメニューで楽しんでいるのだとか。読めばあなたも豆腐が食べたくなります。

連載「セブ通信」コロナ禍の中、家の近くに野菜を売るベンダー(露店)が出現。簡素な店構えながら、野菜のクオリティは◎。露店の常連になったセブ日本人会・蝶谷正明さんのエッセイです。

連載「セブ通信」コロナ禍によってセブ市に交通革命が起きつつある!? 渋滞の原因とされ廃止の方針が決まりながらも走り続けるだろうと思われていたジープニーに変化が? セブ市の交通機関の主役となりつつあるのは・・・・・・。

連載「セブ通信」: 2017年に着工したマクタン島とセブ本島を結ぶ第3マクタン橋の工事については、いろいろ混乱があり、妙なうわさも飛びました。そしてこのコロナ禍。セブ日本人会の蝶谷さんが、久しぶりに現地へドライブに行ってみると意外な光景が!

連載「セブ通信」8月15日に恒例のセブ日本人会主催のセブ島観音戦没者慰霊祭が行われました。近年は多くの邦人が集まる盛況な式となっていましたが、今回はコロナ禍により参加人数を制限して開催。戦後75周年の節目の年にこのような事態が起こるとは・・・・・・。

セブにキッチンのショールームが増殖中。それも最高級のシステムキッチン。若い富裕層をターゲットにしているという最高級システムキッチンビジネス。ひょっとしてコロナ禍で外食ができず、みんな自炊にめざめたか?

由緒あるセブのインド人コミュニティで、最近はインドからの留学生が急増中。ビサヤ大学の近くにあるインド人オーナーが手がける本格インド料理店は値段も手ごろ。本格インド料理がセブの新しい名物グルメになるかも?

連載「セブ日本人会からのセブ通信」。今回はショッピングモールからみるフィリピンの階級社会について。高級店、庶民向け、若者向け、ローカル色が強い店など、さまざな店舗について現地在住邦人ならではの視点で解説します。それぞれの個性に注視してショッピングを楽しんでみてはいかが。