旅・街歩き

JTB ASIA PACIFIC PHIL. CORP.の後藤佑汰さん が同僚と出かけたのは、ルソン島北部ラウニオン州のウルビズトンドビーチ。マニラから気軽に行けて、ぜひ次の休暇に「行きたい先リスト」にピッタリの雰囲気良しのビーチリゾートです!

Discovery Tour, Inc.の植田俊和さんが、家族で日帰り旅行に出掛けたバタンガス州マタブンカイ・リゾートの楽しみ方を伝授。フィリピンでおなじみのバーベキューがマタブンカイ・リゾートではおいしさ&楽しさグーンとアップ!

「島に行きたい」と思い立ち、マニラから行きやすそうと選んだポリロ島。道中、結構大変な思いをしてたどりついた島での2日間を、ATTIC TOURS PHILS., INC.の井上和夫さんが振り返ります。

おもしろいスポットがあれば、いざ、ナビマニチャンネル・マニラ女子YouTubersの出番。これまで訪ねた気になるスポットを振り返ってみました。早くコロナ禍が終わって気軽に出かけることができるようになりますように!

3月にスタートしたナビマニチャンネルでは、YouTubersがマニラのいろいろおいしい店やメニューを紹介しています。そこで、配信中の「食べ物系」動画を集めてみました!

魔訶ふぃりぴん:ちょっと前ですがマニラ郊外リサール州のアビロン動物園に行ってきました! 正直、あまり期待してませんでしたが、行ってそのスケールにびっくり。いろいろな動物とのふれあいも楽しめました!ナビマニチャンネル動画もお楽しみください!

魔訶ふぃりぴん:マニラにはいろいろなハンバーガーがあります。中東レバノンが発祥と思われるレバニーズバーガーって知ってますか? 記者はブルゴスで初めて見て、ちょっと衝撃を受けました。その姿に。

魔訶ふぃりぴん:フィリピン人が集まる屋台のバーベキュー。日本でも焼鳥や焼きとんは部位に専門的な名前が付いているように、フィリピンでもユニークな名前があります。屋台バーベキューの名前を覚れば、あなたもフィリピン通に近づく!?

魔訶ふぃりぴん:マニラ湾に造成が進むホワイトサンドビーチ、「マニラベイ・サンズ」。観光客誘致が期待されるこのビーチとは対照的な、マニラ市バセコ地区の地元住民に人気のバセコビーチ。これら2つのビーチについて思うこと。

バギオでアートの祭典「IBAGIW: The Baguio Creative City Festival 2020」開催中。地元アーティストや工芸家たちによる伝統工芸品からガーデニングにいたるまで、クリエイティブシティ・バギオならではの独創的な作品の数々をご覧あれ。

マニラ湾でホワイトサンド・ビーチの造成が進む一方で、マニラ市バセコ地区には地元の人たちでにぎわうビーチがある。このローカルなビーチ、昨年までは全く違う光景が広がっていた・・・・・・。

徐々に観光地もフィリピン国内からの旅行者の受け入れを再開しています。デョスカバリー・ショアーズ・ボラカイでは観光客を受け入れる側として安全・安心めのための対策を徹底。そろそろリゾートへ旅行、またはマニラでステイケーションの計画を練ってみては?

魔訶ふぃりぴん:運航停止と再開を繰り返していているパシッグ川フェリーに久しぶりに乗ってきました。ロックダウンが始まってから、7カ月ほぼ会社と自宅の往復しかしていない記者がついに街歩き、プチ旅行を決行!

9月21日から観光客の受け入れを一部再開することになったバギオ。ロックダウン中のバギオにはビジネス、人々にはどのような変化があったのか。環境 NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表の反町眞理子さんによる特別寄稿。

カビテの「とんかつ屋」が、日本料理とフィリピン料理を楽しめるレクリマ・レストラン(LEKRIMA RETAURANT)に生まれ変わって営業中。定番の日本料理とフィリピン料理の豊富なメニューを用意。店内飲食、お持ち帰り、デリバリーも受付中。

虎だ!虎だ!タピオカティーだって虎になるのだ!! BGCに登場した大きな虎の頭、悪役レスラー養成所・虎の穴をほうふつさせるがここはタピオカティーの店。その名もファイヤータイガー、炎の虎。インスタ映え確実のタピオカティー、ファイヤータイガーはコロナ禍の今も営業中!

マリキナ市にある「本の博物館&民俗学センター」には、創設者が248カ国を旅して集めた書物や世界最小の本、そしてフィリピン北部と南部の民族にまつわる品々を展示する。展示物はすべて創設者個人のコレクションというから驚く。フィリピンの奥深い文化と、世界について知ることができる博物館だ。

新聞社を定年退職した60歳の日本人男性によるバギオ英語留学体験記の後編。国際色豊かな学生たちと交流し、バギオの文化を学ぶ充実の日々を過ごしていたが、突如コロナ禍によるロックダウンに見舞われ、大混乱の中で帰国することに。

マニラから、初めてベトナム・ホーチミン市に訪れたまにら新聞記者。路上に集う人々の熱気と喧騒に圧倒されつつ、ローカルの料理店で驚きのメニューに挑戦。はたして、記者が目と耳と胃袋で感じたホーチミン市とは。

世界有数の歴史を持つ中華街、首都圏マニラ市のビノンド地区。チャイナタウン・ミュージアムがビノンドの歴史についてのオンライン講義をフェイズブックで実施。

涼しく過ごしやすい気候と豊かな自然が魅力の「サマーキャピタル」ルソン地方北部ベンゲット州バギオ。現地でアニメーションスタジオを経営する河口亮司さんにコミュニティ防疫後の仕事やバギオの様子について聞きました。

「黒魔術の島」「魔女が棲む島」と呼ばれ、スピリチュアルスポットとして世界からの観光客にも人気のビサヤ地方シキホール州。コミュニティ防疫中のシキホールで3月から暮らす矢木奏さんによる体験談。

コミュニティ防疫は観光地でも行われています。リゾートにいた観光客、そして観光産業への影響は? ルソン地方東ミンドロ州プエルトガレラ・ホワイトビーチでマリンスポーツリゾートを経営する白石信さんに聞きました。

連載「北の町バギオから」。今回はバギオに行ったらおすすめのお土産屋さんを紹介。雑貨に食品、オーガニックのせっけんなど、どれもバギオならでは&コルディリエラ地方らしさいっぱいのお土産です。

日常とはちょっと違う体験をしたいなら、自然の水辺を求めて出かけよう! 思いきって「フィリピン最後の秘境」パラワン島エルニドでマリンスポーツ! マニラにいながらだってパシッグ川フェリーやマニラ湾クルージングが楽しめる!

「フィリピンの靴の首都」と呼ばれ、靴の博物館まであるマリキナ市。どうして靴の産地として発展したのか、その歴史を探ってみると・・・・・・。激動の時代を経て今の世代に受け継がれるマリキナの靴について紹介します。

いきなり旅行記  観光名所、珍スポット、ローカルグルメ…記者が思うままに綴る。 The World is Your OYSTER! ブルゴスの路地に佇むオイスターバー A Kept- Secret Hideaway Oyster Bar i… 続きを読む

  ユネスコ認定 クリエイティブシティ・バギオ 心霊スポットがアートの力で一変!? イバギウ・フェスティバル ‘Creative City’ Baguio Transforms Haunted Place into Art Hub… 続きを読む

Dapitan Arcade : Where Locals Flock for Holiday Shopping クリスマスが近づくと、市場はクリスマスツリーや電飾パロルなどを買い求める人たちでにぎわう。マニラ首都圏にいろいろな市場がある中… 続きを読む

フィリピンの温泉地の中でも特に湯量が豊富なことで知られるのが、ルソン島北部マウンテンプロビンス州ボントック郡マイニット村。湯けむりの町の旅情と、そこに暮らす人々の温かい人情に触れてきました。